林 敏弘写真展『流れる時間と遊ぶ光』の様子

2016年8月1日(月)より開催している林 敏弘写真展『流れる時間と遊ぶ光』ですが、船橋市や隣接の市の徒歩や自転車で行ける範囲で田舎の風景や自然も残る魅力的な風景を撮った作品です。毎日歩いている道でも光と風景は刻々と変わっているので、新たな発見と感動を得ることができ、そんな出逢いと感動を撮りたくて、時間の流れを写すことができ、また時間を留めることや柔らかい光の描写ができるピンホールカメラを使って撮影されました。

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以上

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