アジェのLe Pavillon de l`Auroreなど「M84収蔵作品展」SOLD作品

アジェのLe Pavillon de l`Auroreなど「M84収蔵作品展」SOLD作品

02.Le Pavillon de l`Aurore
  ATGET © Arch. Phot. Paris spadom
  Issue : 1981、Edition:100/100、Signature : No、Print Paper Size:237 x 177mm
  Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:450 x 550mm

26.信号はどこに 2.19
  豊吉 雅昭 / Masaaki Toyoyoshi
  Shooting : 2020、Printed : 2020、Edition:1/5、Signature : Yes
  Image Size: 254 x 169mm、Print Paper Size:297 x 210mm
  Print Method:Digital Pigment Print、Media:Pictran Kyokushi
  Mat・Frame Size:385 x 440mm

ベッティナ・ランス写真展『密室』No.9を開催

Art Gallery M84は、2024年3月18日(月)よりベッティナ・ランス写真展『密室』No.9を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第138回目の展示として実施する個展です。
 日本でヌード作品は、もう見ることが出来なくなるのだろうか? 綺麗なヌード写真を見たいと思っている人がいるのに、日本でヌード作品の展示は激減しています。そんなことを思いながら「シャネル(CHANEL)」のムービーを手掛けたことで知られ、『ヴォーグ』『フィガロ』などの雑誌で活躍するフランスを代表する女性写真家 ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)の当ギャラリー9回目となる個展です。入場は、成人限定とさせて頂きます。

セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集(Chambre Close/シャンブル・クローズ=密室)で、あられもないポーズが話題となりヨーロッパだけでなく米国、日本、韓国、オーストラリア、モスクワでもベストセラーとなり世界中にその名が広がったと言います。海外では、ヌード作品により実力を評価される事も多々あり、世界的な写真家として名声を得る切っ掛けとなった貴重な作品約30点を展示します。

 女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきました。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしています。作品の中には、「ランスでなければ写せない」とまで言われるしぐさや眼差しとともに、瞬間に写し取られた本能的な女性達の姿を捉えるベッティナ・ランスの魅力に迫りたいと思います。

【ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)略歴】
1952年 パリに生まれる。
1978年 ストリッパーやダンサー、売春婦等社会の辺境に生きる人々へ生々しくもエ 
    レガントなタッチで迫るポートレートやヌードフォトに特徴があり、カリス
    マ雑誌「エゴイスト」の創始者に挑発的でエレガンスなイメージが評価され、
    同誌からデビュー。
1980年 女性のポートレート「Female Trouble/フィメール・トラブル」を制作。
1982年 パリ・ポンピドーセンターで初個展を開催。
1983年 生と死を表現した「動物の剥製シリーズ」を制作し注目を浴びる。
1986年 世界的な雑誌「ヴォーグ」「フィガロ」や広告のポートレートを撮影。
1990年 二重の性、転換する性、男性の妄想等、混迷する現代の性をモチーフに作品
    を数多く発表し、ティーンエイジャーの揺れ動く若者たちのセクシュアリテ
    ィを捉えた「Modern Lovers/モダン・ラバーズ」は彼女の傑作となった。
1990年 初めてのカラー写真「Chambre Close」で豊かな背景あるヌード写真を披露。
1995年 フランス大統領の公式カメラマンとなる。
1997年 44歳でレジヨン・ドヌール勲章受賞。フランスを代表する写真家として評価。
2005年 石の台座を小道具に、写真と彫刻の融合をテーマにリメイクしたオートクチ
    ュールのヴィンテージドレスを身に纏った彼女達を撮影したシリーズ発表。
2010年 セルジュ・ブラムリーと一緒に自叙伝的な物語「Rose, c’est Paris」を発表。
2011年 東京都写真美術館で「MADE IN PARADISE」と銀座のシャネル・ネクサス・
    ホールで「HEROINES」と二つの個展を同時に開催。
2013年 最新のパリのオートクチュールを纏った有名人のポートレートを発表。
    現在は雑誌、広告、ファッションの仕事(ChanelやLancome)を手掛けると共
    に、幾多の個人プロジェクトに取り組んでおり、フランスを代表する写真家
    として評価を得ている。

【主な展示】
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits」ポンピドゥー・センター(Paris)
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits nus」Gallery Texbraun(Paris)
1983年 Bettina Rheims写真展「動物の剥製シリーズ」パリとニューヨークで展示。
1987年 Bettina Rheims写真展「過去10年間の回顧展」エスポート・フォト(Paris)
1990年 Bettina Rheims写真展「Modern Lovers」をフランス、英国、米国で展示。
1991年 Bettina Rheims写真展「Chambre Close」PARCO(東京・渋谷)
2000年 ベッティナ・ランス写真展「イエスの生涯」小田急美術館(東京・新宿)
2004年 Bettina Rheims写真展「初の回顧展」ヘルシンキ市立美術館(Finland)
    その後欧州(オスロ、ウィーン、デュッセルドルフ、ブリュッセル)を巡回。
2005年 Bettina Rheims写真展「Héroïnes」Galerie De Noirmont(Paris)
2008年 写真展「Can you find happiness?」ギャラリーc/o Berlin (Germany)
2010年 Bettina Rheims写真展「Rose, c’est Paris」フランス国立図書館(Paris)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「MADE IN PARADISE」東写美(東京・恵比寿)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「Heroines」CHANEL Nexus Hall(東京・銀座)

Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【写真展概要】
名  称 : ベッティナ・ランス写真展『密室』No.9
作 品 数 : 約30点
販  売 : 展示作品は、一部を除き購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2024年3月18日(月) ~ 3月30日(土) ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 800円
URL : http://artgallery-m84.com/wp-admin/post.php?post=12472

【ベッティナ・ランス写真展『密室』No.9代表作品】           クレジット: Chambre Close © Bettina Rheims

Title:Février I, Paris.
Signature : No
Image Size : 210 x 210mm
Paper Size : 290 x 360mm
Print Method : Type-C Print
以上 

アジェのLe Pavillon de l`Auroreなど「M84収蔵作品展」展示の様子

2024年2月5日(月)より開催しているアジェのLe Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)など「M84収蔵作品展」ですが、面白い作品がありそうなので来場したと言うお客様。「欲しくなってしまう。」と考え込んでいらっしゃいました。また、「画一的な作品展示ばかりの日本の写真展で、違う作家個々の特徴を活かした展示で成立している空間に驚きました。」と言ってくれたお客様。日本における写真のあり方をうれいでいらっしゃるご様子。考えるきっかけになった様です。

飾りたいと思う写真展『アートの競演 2024春暁』を開催

Art Gallery M84は、2024年3月4日(月)より飾りたいと思う写真展『アートの競演 2024春暁(しゅんぎょう)』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84で第137回目の展示として実施する一般公募展です。前回ご来場のお客様に出展されている方のお知り合いですかとお聞きすると、多くの方がネットやDMで面白そうな写真展だから見に来たとの事でした。また、『アートの競演を毎回来ているが、今回が一番素晴らしいですね。展示作品の全てのレベルが高いと感じています。』とのお答えに驚いております。まさに写真芸術の不思議な展示です。今回の代表画像は、2021年風花の受賞作品で白黒バックにスプーンを配したシンプルな構成ですが、単なる静物写真とは異なり、とてもシンボリックで卵の黄色がポイントで効いているアートな作品です。

1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思っております。そして、写真の価値を高めたいと思い開催しております。前回のM84賞の受賞作品は、YU-KI(ユーキ)氏の作品『夢幻紀行〜時空を超えて』ですが、リペルアート絵画の上に写真をインクジェットプリントして仕上げた作品です。リペルアートは専用の画材と紙を使って描く偶然性が特徴ですが、絵画の上に写真を融合させる事により表現の可能性は無限に広がる作品です。今回も次の賞(M84賞、 G.I.P.Tokyo賞、フレームマン賞)を設定しておりますが、なか日には判明する予定です。

作家本人がアートと思う作品です。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンスです。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような、写真を芸術として創作した約27点の作品を展示いたします。

作品をお部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれないのが飾りたいと思う写真展『アートの競演 2024春暁(しゅんぎょう)』です。部屋に飾りたいと思って作品を観るのと、単に作品を眺めるのでは違うのです。作品を飾ろうと決めたら、考えることや気づくことが沢山あります。是非、どれかを飾ろうと思って作品を見てください。

※オープニングにて作品説明等「3月4日(月)18:00~」とクロージングにて賞状授与等「3月16日(土)16:00〜」を予定しております。

M84開設1周年を記念して開催(2014.7.21〜)した写真展「人それぞれ」、その後、名称を写真展『アートの競演』に変更、年に2回開催、今回で20回目の開催となります。
今回の募集要項 ☞ http://artgallery-m84.com/?page_id=12

【出展作家】12名(敬称略・申込順)
豊吉 雅昭(トヨヨシ・マサアキ)、野田 光治(ノダ・コウジ)、冨田 陽子(トミタ・ヨウコ)、宇津井 志穂(ウツイ・シホ)、Yuan(ユアン)、髙村 啓子(タカムラ・ケイコ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)、谷 明 (タニ・アキラ)、YU-KI(ユーキ)、杉山 環(スギヤマ・カン)、André van Rensburg(アンドレ・ヴァン・レンスバーグ)、桜井 善茂(サクライ・ヨシシゲ)、等。

 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【写真展開催概要】
名  称 : 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2024春暁』
作 品 数 : 約27点
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : G.I.P.Tokyo、(株)フレームマン
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
応  援 : 入場者は気に入った作品にメッセージを投稿できます。
展示期間 : 2024年3月4日(月) 〜 3月16日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日16:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入   場 : 無料
U R L : http://artgallery-m84.com/?p=12385

<飾りたいと思う写真展『アートの競演 2024春暁』の代表画像とDM画像>
  
クレジット : My colors, in between © Yuan / M84

アジェのLe Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)など「M84収蔵作品展」を開催

 Art Gallery M84は、 2024年2月5日(月)よりアジェのLe Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)など「M84収蔵作品展」を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第 136回目の展示として実施する企画展です。
当ギャラリーで開催した作品展や飾りたいと思う写真展『アートの競演』で買い上げた作品を含む収蔵作品約30点を展示します。今回の代表画像は、ウジェーヌ・アジェがパリ市歴史図書館などに収める為にソー公園を撮影した作品Le Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)で、建物の水平垂直に拘り、レンズのケラレでプリントの上部両端が黒くなり、極端にアオリを効かせていることが判る作品です。他に、昨年他界したエリオット・アーウィットの作品North Carolina, 1950で、通りを歩く女性がマネキンに声を掛けられ振り向き、目を合わせているかの様な不思議な作品もあります。ぜひ会場でご覧下さい。

特に飾りたいと思う写真展『アートの競演』は、年に2回開催、今までに19回を実施しております。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思って、開催。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような写真を芸術として創作した作品を展示した中から買い上げた作品です。

【出展作品:約30点予定】
写真作品『Audrey Hepburn 舞台ジン 1951』写真家 リチャード・アヴェドン、写真作品『Le Pavillon de l`Aurore』写真家 ウジェーヌ・アジェ、写真作品『恋人フェルナンデ』写真家 ジャン・アジェロウ、写真作品『North Carolina, 1950』写真家 エリオット・アーウィット、写真作品『Elle, Allemand 1991』写真家 ジャンルー・シーフ、写真アート作品『Eleonore Duse』写真家 エドワード・スタイケン、写真アート作品『reincarnation』グラフィックデザイナー&ファインアートフォトグラファー Akira Nakamura、写真アート作品『Inside The Pool、A First Surface on Aqua』写真家 降旗 良房、写真アート作品『Kawamo、Uminomo』インテリアデザイナー&写真家 冨田 陽子、写真アート作品『Set Me Free、My colors, in between、Expression(表現)』数学者&写真家 Yuan(ユアン)、写真アート作品『Layered City、TV Phantoms. 恋人達』建築家&写真家 谷 明、写真アート作品『Labyrinth』写真家 YU-KI、写真アート作品『椿』カメラマン 安藤 茂喜、写真アート作品『Duet』写真家 森 ハルト、写真アート作品『風姿』写真家 江口 敬、写真アート作品『信号はどこに 2.19』写真家 豊吉 雅昭、写真アート作品『Free、 Harmony』写真家 Junko Sakamoto、 写真アート作品『Karuizawa / 軽井沢』写真家 福岡 陽子、写真アート作品『COSMIC、Bard’s Eye』写真家 北尾 辰也、写真アート作品『Waterside scene』写真家 髙村 啓子。

【作品展概要】
名  称 : アジェのLe Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)など「M84収蔵作品展」
作 品 数 : 約30点
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2024年2月5日(月) ~ 2月24日(土)  ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 800円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=12353

【アジェのLe Pavillon de l`Aurore(夜明けのパビリオン)など「M84収蔵作品展」代表作品】 クレジット : Le Pavillon de l`Aurore © Eugène Atget / M84

以上

小さな写真展『妖精 Audrey Hepburn』 SOLDグッズ

小さな写真展『妖精 Audrey Hepburn』 SOLDグッズ

1.ポストカード33種類 110x155mm           107枚

2.クリアファイル13種類 225x310mm        37枚

3.万年日めくり カレンダー ‎231 x 147 x 12mm  5点              

4.2024年 B2・壁掛けカレンダー 728x515mm   1点 

YU-KI作品展『Wonderland』SOLDグッズ

YU-KI作品展『Wonderland』SOLDグッズ

1.Tシャツ プリント 白・黒 / S・M・L・XL

1)絵柄 29番 Blue Sound 黒サイズXL

2)絵柄 10番 Time Tunnel 黒サイズL

3)絵柄 3番 She was there 黒サイズL

4)絵柄 31番 JAZZ 白サイズL    

5)絵柄 1番 夢幻紀行 黒サイズS    

6)絵柄 17番 Crossroad 黒サイズL    

7)絵柄 9番 Time`s UP 白サイズL   

8)絵柄19番 somewhere 黒サイズS  

9)7番 Time Travel 黒サイズM    

10)5番 JOY 白サイズ XL      

11)28番 RPM 黒サイズ M      

12)絵柄18番 Fantasy 白サイズM 

13)絵柄 22番 VIVANT 白サイズM 

14)絵柄25番 Into a dream 黒サイズ M 

15)絵柄絵柄 3番 She was there 白サイズM 

16)絵柄 17番 Crossroad 黒サイズS 

17)絵柄 ひかり 黒サイズXL    

2.フォトブック(Zine) YU-KI II  Wonderland  150x150mm 44冊

3.フォトブック(Zine) YU-KI Black and White 1 150x200mm 33冊

YU-KI作品展『Wonderland』SOLD作品

10.Time Tunnel
  墨、写真(Inkjet)、金粉
  Image Size:150x200mm、Frame Size:225x280mm

17.Crossroad
 リベルアート、写真(Inkjet)、
 Image Size:190x130mm、Frame Size:360x285mm

34.BRAIN
 アクリル絵画
 Image Size:200x200mm       

36.Behind the mask
  リベルアート
  Image Size:160x110mm、Frame Size:255x208mm

43. Haze
  写真(Inkjet)、
  Image Size:180x130mm、Frame Size:195x145mm

44.Rendezvous
  写真(Inkjet)、リベルアート
  Image Size:180x130mm、Frame Size:195x145mm

46.Alive
  写真(Inkjet)、
  Image Size:160x110mm、Frame Size:195x145mm

47.guarter note
 写真(Inkjet /リベルアート)
 Image Size:160x110mm、Frame Size:200x150mm

49.Dream
 Tissue Paper Repel Art
 Image Size:160x110mm、Frame Size:200x150mm

53.Precious Time
 写真(Inkjet)、パステル
 Image Size:180x130mm、Frame Size:210x160mm

55.Phoenix
 リベルアート
 Image Size:90x90mm、Frame Size:120x120mm

57. Black Cat
 スプレーアート
 Image Size:100x100mm、      

仙女奥黛丽-赫本 “小型摄影展 / 《仙女奧黛麗赫本》小型攝影展

仙女奥黛丽-赫本 “小型摄影展
此次作品展是 M84 美术馆举办的第 135 次展览。 奥黛丽-赫本(Audrey Hepburn)是深受世界各国人民喜爱的女演员。 她在银幕上可爱、聪慧、优雅的形象,被誉为 “永恒的仙子”,吸引了众多影迷,至今仍深受欢迎。
此次展览将展出约 30 幅黑白作品,首先展出的是她在 1950 年饰演莉吉娅女王时进行银幕测试的珍贵照片,随后展出的是她最著名的几部影片中的场景和肖像,包括《吉吉》、《罗马假日》和《伟大的莎宾娜》。
这些作品主要是数码扫描版画,但作为当代版画价格相对较低。 此外,还有一些非常罕见的电影古董版画,但设计有限。 在她逝世 30 周年之际,我们希望您不要错过这个机会,去发现这位至今仍给我们带来梦想和希望的女性的魅力。           

商品(奥黛丽 2024 年日历、明信片和透明文件)将开始销售。 请耐心等待,以防售罄。

赫本出生于布鲁塞尔的伊克塞尔,童年在比利时和英国度过。 她还曾在荷兰生活过,并一度居住在第二次世界大战期间被纳粹德国占领的荷兰阿纳姆。 一些资料显示她的真名是 Edda van Heemstra。 她的母亲埃拉担心 “奥黛丽 “这个名字在战争期间被纳粹占领的荷兰过于英国化,因此临时改了这个名字(埃拉被改为埃达)。 (en:索尼娅-盖斯凯尔),并于 1948 年移居伦敦,跟随玛丽-兰伯特学习芭蕾舞,此前曾在伦敦西区演出。 (摘自维基百科)。

奥黛丽的成功当然要归功于她的才华,但也要归功于在纳粹占领德国期间,据说她还是一个吃草和郁金香充饥的小女孩,她一生不忘伤痛,无私地工作,从不依赖他人的善意,对得到的关注心存感激,在片场准时到场,从不迟到,台词背得滚瓜烂熟,对工作人员保持礼貌和尊重。 她在片场守时,从不迟到,台词背得滚瓜烂熟,据说她对工作人员保持着礼貌和尊重。

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《仙女奧黛麗赫本》小型攝影展
本次展覽是在M84美術館舉辦的第135次特別展覽。 奧黛麗赫本,一位深受全世界喜愛的女演員。 她在銀幕上可愛、聰慧、優雅的容貌被稱為“永遠的仙女”,俘獲了眾多影迷的心,至今仍深受人們喜愛。
這次,我們將從 1950 年莉吉亞王后角色試鏡時的罕見照片開始,然後轉向她一些最著名的電影中的單色肖像和場景,包括《舞台吉吉》、《羅馬假日》、《美麗的薩布麗娜》。將展出約30件作品。
這些作品主要是透過數位掃描再現的圖像,但作為現代印刷品,它們的價格相對便宜。 雖然設計有限,但我們也有幾件當時用底片印製的非常有價值的古董。 不要錯過這個一睹她魅力的機會,她在去世30年後仍然給我們帶來夢想和希望。

*商品(2024年奧黛麗日曆、明信片、透明文件夾)將販售。 如果商品已售完,請原諒我們。

赫本出生於布魯塞爾伊克塞爾,在比利時和英國度過了童年。 他也曾在荷蘭生活過,包括二戰期間被納粹德國佔領的阿納姆。 一些不同的文件表明她的真名是“埃達·範·海姆斯特拉”。 這是在戰時被納粹德國佔領的荷蘭,她的母親艾拉擔心「奧黛麗」這個名字聽起來太英國化,決定玩自己的名字(艾拉改成了埃達)。已進行相應更改。 她五歲開始學習芭蕾舞,在阿姆斯特丹跟隨索尼婭·加斯凱爾學習芭蕾舞。1948年,她搬到倫敦跟隨瑪麗·蘭伯特學習芭蕾舞,並在倫敦西區演出,有舞台經驗。 (取自維基百科)

奧黛莉的成功當然歸功於她的才華,但也歸功於納粹德國。
身為一個女孩,在佔領期間,她靠著吃草和鬱金香來充飢,並在這種苦難中度過了餘生。
不要忘記,全心全意地工作,不要依賴別人的善意,只讓人們關注你。
我對此很感激,我準時到場,從不遲到,並完成了我的台詞。
據說他一直有很好的記憶力,並且對員工始終彬彬有禮、尊重,這給我留下了深刻的印象。
你可以拿走。

奥黛丽-赫本(本名:奥黛丽-凯瑟琳-鲁斯顿)简介。
1929年 出生于布鲁塞尔 Ixelles。 童年在比利时和英国度过。
1934年 在阿姆斯特丹跟随索尼娅-加斯凯尔学习芭蕾舞。
1940年 德国入侵荷兰,奥黛丽这个名字 “有了英国的味道”。
     因为奥黛丽这个名字 “听起来太英国”,而且很危险,所以她化名为埃达-范-海姆斯特拉(Edda van Heemstra)。
1944年 她帮助抵抗运动对抗纳粹,为此她躲进了一个地下藏身处。
     她靠吃草和郁金香充饥,患有营养不良、严重贫血和呼吸道疾病。
获释时,她骨瘦如柴,面容憔悴。
1948年 赴伦敦跟随玛丽-朗贝尔学习芭蕾舞、随后,她登上伦敦西区的舞台。
1951年 在百老汇舞台剧《吉吉》中担任主角。
1953年 出演《罗马假日》。 凭借《罗马假日》中的角色获得奥斯卡最佳女主角奖。
1954年 出演《美丽的莎宾娜》。 开始向联合国儿童基金会(UNICEF)捐款。
1959年 出演《修女的故事》。
1961年 出演《蒂凡尼的早餐》。
1963年 出演《夏利》。
1964年 出演《窈窕淑女》。
1967年 出演《等到天黑》。
1988-1992年 致力于帮助非洲、南美洲和亚洲的弱势群体。
1992年 因担任联合国儿童基金会亲善大使,被美国授予总统自由勋章。
1992年 因担任联合国儿童基金会亲善大使,被美国授予总统自由勋章。
1993年 逝世于瑞士家中,享年 63 岁。

获奖情况
因电影作品获得奥斯卡奖、金球奖和英国学院奖。
她因 1954 年在百老汇演出的《Ondine》中的角色而获得托尼奖。
奥黛丽-赫本还在死后获得了格莱美奖和艾美奖。
她是少数几个同时获得奥斯卡奖、艾美奖、格莱美奖和托尼奖的人之一。

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奧黛麗赫本傳記(本名:奧黛麗凱瑟琳拉斯頓)
1929年 出生於布魯塞爾伊克塞爾。 他在比利時和英國度過了童年。
1934年 開始學習芭蕾舞,並在阿姆斯特丹師從索尼婭·加斯凱爾(Sonia Gaskell)學習芭蕾舞。
1940年 德國入侵荷蘭,並創造了一個「聽起來像英國人」的角色,名叫奧黛麗。
她化名埃達·範·海姆斯特拉,因為她的名字被認為是危險的。
1944年 她與反抗納粹的抵抗運動合作,為此她躲進了一個地下藏身處。
他們靠吃青草和鬱金香挨餓,營養不良,還患有嚴重貧血。
據稱,他出院時患有呼吸系統疾病,身體極度消瘦。
1948年 他前往倫敦跟隨瑪麗·蘭伯特學習芭蕾舞。之後,他出現在西區的舞台上。
1951年 她在百老匯舞台劇《吉吉》中擔任主角。
1953年 出演《羅馬假期》。 她以《羅馬假期》獲得奧斯卡最佳女主角獎。
1954年 出演《龍鳳配》。 開始向聯合國兒童基金會(UNICEF)捐款。
1959年 出演《修女的故事》。
1961年 出演《蒂凡尼的早餐》。
1963年 出演《猜謎》。
1964年 出演《窈窕淑女》。
1967年:出演《等到天黑》。
1988-1992年 致力於非洲、南美洲和亞洲貧困人群的援助活動。
1992年 因擔任聯合國兒童基金會親善大使而獲得美國總統自由勳章。授予一章。
1993年 他在瑞士家中去世,享年63歲。

【獎】
除了奧斯卡獎之外,他的電影作品還獲得了金球獎和英國學院獎。
以 1954 年百老匯作品《Ondine》獲得東尼獎。
奧黛麗赫本死後也獲得了葛萊美獎和艾美獎。
他是少數獲得奧斯卡獎、艾美獎、葛萊美獎和東尼獎的人之一。

展览概要
展览名称:”仙女奥黛丽-赫本 “小型摄影展。
作品数量:约 30
主办:M84 美术馆
日期:2023 年 12 月 4 日(周一)至 2024 年 2 月 3 日(周六 
地点:M84 美术馆
地址 : 104-0061 东京都中央区银座 4-11-3 WIND 银座大厦 5F
电话:03-3248-8454
营业时间:10:30-18:30(最后一天至 17:00)
休息日:周日、年末年初(2023 年 12 月 28 日~2024 年 1 月 3 日)
入场费:800 日元
URL: http://artgallery-m84.com/?p=12016

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Gigi.1951 © The Kobal Collection / G.I.P.Tokyo