2026年7月13日(月)より開催しているギド・アルゼンチーニ写真展『女性的宇宙』ですが、お客様が「他では見れない作品で、この迫力は、美術館なみ。その割に入場料が安い。」と言って楽しまれていました。また他のお客様は「ギドの写真集は持っているんたけど、」と言って作品を見ながら「やはり現物のプリントは違うね。大きいサイズは迫力がある。」とのこと。帰り際に楽しませてもらった。ありがとうございます。と言ってお帰りになりました。
























































2026年2月2日(月)より開催しているウジェーヌ・アジェ写真展-No.VI『シュルレアリスム』ですが、入場頂いたお客様が「幅広いマットの余白について、アジェの作品として相応しいと言って近づいてきました。ネットで見るのと実際にプリントされた展示を見るのとでは全く違うと言う。作品が素晴らしいので感動する。見せ方にも余裕がある。これだけの作品を一堂に見れる場は無いが、余裕が無いと作品も見る気持ちにならない。だが、素晴らしい作品を見れば、心にゆとりができる。」余裕と言うのは、大切であると力説されていた。









































2026年1月19日(月)より開催している写真展『アートの競演 2026寒晴』ですが、お知り合いの方が出展されている訳でもないのに興味があ ったからと来場されたお客様「普通の写真を飾ろうと思うとリアルな情報が多すぎてうるさいので、長く飾っておけないが、どんな風にしているかと思って来てみましたが、皆様のアートな写真作品を拝見して、作品を単純化してシンプルにする工夫されていますね。これなら長く飾れる。見に来て本当に良かったです。」と言ってお帰りになった。









































2025年12月15日(月)より開催している「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展No.6 ですが、リアルなものから創作ものまで、写真の可能性を広く感じさせる展示に来場するお客様は驚きを感じています。


























































