2026年4月6日(月)より開催しているクリストファー・マコス作品展『COCO-LOCO』ですが、ポップアートの展示は、初めてになりますが、『COCO-LOCO』シリーズのカラーバリエーション展示は、壮観な印象です。















































2026年2月2日(月)より開催しているウジェーヌ・アジェ写真展-No.VI『シュルレアリスム』ですが、入場頂いたお客様が「幅広いマットの余白について、アジェの作品として相応しいと言って近づいてきました。ネットで見るのと実際にプリントされた展示を見るのとでは全く違うと言う。作品が素晴らしいので感動する。見せ方にも余裕がある。これだけの作品を一堂に見れる場は無いが、余裕が無いと作品も見る気持ちにならない。だが、素晴らしい作品を見れば、心にゆとりができる。」余裕と言うのは、大切であると力説されていた。









































2026年1月19日(月)より開催している写真展『アートの競演 2026寒晴』ですが、お知り合いの方が出展されている訳でもないのに興味があ ったからと来場されたお客様「普通の写真を飾ろうと思うとリアルな情報が多すぎてうるさいので、長く飾っておけないが、どんな風にしているかと思って来てみましたが、皆様のアートな写真作品を拝見して、作品を単純化してシンプルにする工夫されていますね。これなら長く飾れる。見に来て本当に良かったです。」と言ってお帰りになった。









































2025年12月15日(月)より開催している「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展No.6 ですが、リアルなものから創作ものまで、写真の可能性を広く感じさせる展示に来場するお客様は驚きを感じています。



























































2025年12月1日(月)より開催している素敵な現代水彩画展MASA ART Curationですが、来場者は作品を注視して鑑賞されている方が多いです。また、海外のお客様が多く購入されています。



































































2025年11月17日(月)より開催している七菜乃写真展『IN ザ ROOM』ですが、お仕事の合間なのか、平日の午前や日中に関わらず、ご来場のお客様が多いです。もちろん、仕事帰りか、夕方の時間帯もお客様が多いです。作品を二週ほど鑑賞してからお帰りになる時には、不思議な力が作用しているのか、何かルンルンした気持ちが伝わってきます。







































2025年11月17日(月)より開催している本間理恵子写真展『cube – 繋がり、隔たり』ですが、ストレスの多い現実から一時的に逃げ込める心のシェルター。「その心をそっと守る場所であってほしいという願いが込められている。」とのメッセージに惹きつけられてご来場のお客様。作品を覗き込むように一点つづ時間をかけて、その状況を噛み締めているようです。


































2025年11月3日(月)より開催している渋谷美鈴作品展『Eclipse ― 美はどこに宿るのか ―』ですが、平日の夕方にギャラリーが男性のお客様でいっぱい。仕事帰りかな? 作品をゆっくりと何周も鑑賞されています。




















































