グループ展『馴染む、けれども はじく』展示の様子

2018年7月16日(月)より開催しているグループ展『馴染む、けれども はじく』ですが、この猛暑でありながら、多くのお客様が来場され、不思議そうに作品を覗き込んでいらっしゃいます。『これは何を描いたのかしら。その人の内面にあるもの。』と言いながら時間を掛けてゆっくりと拝見されています。
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ベッティナ・ランス写真展『密室』展示の様子

2018年6月11日(月)より開催しているベッティナ・ランス写真展『密室』ですが、お客様の半数は若い女性の方々です。ヌードを見る機会が少ないの来場したのですが『嫌らしく無く、綺麗ですね。』との声。皆さん観に来て良かったと言って帰られます。

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写真展『世界的アーティストたち、ダリ等』展示の様子

2018年4月23日(月)より開催している写真展『世界的アーティストたち、ダリ等』ですが、展示作品の世界的アーティストたちの説明シートを見ながら、ゆっくりと拝見されています。有名な人達なので作品や名前は本や教科書にも出ているが、どんな顔をした人なのか全く知らなかったので見に来たと言うお客様。『凄い凄いこんな人だったにだ、』とか『こんな優しい顔をしていた人達なんだと判って来て良かった。』などの声が聞こえてきます。特に19世紀のアーティスト等のポートレイト作品の前では『これは最近プリントしたものではないんですか? 130〜150年前のプリントなのに、こんなに精細で非常に綺麗ですね。』と驚かれております。

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写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』展示の様子

2018年3月19日(月)より開催している写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』ですが、皆さん、ゆっくりと観覧されてます。二周以上、三周されるお客様も、挨拶文と履歴そしてストリーは、長く立ち止まり読み込みされています。観覧された後には、「凄く面白かったです。」とか「映画を観た様な気分になった。」と言って頂けます。また、ギーヨが撮影した作品「悲恋」の展示プリント21点は、銅版画なんですが、「版画とは思えないグラデーションですね」とか「60〜70年前のプリントとは思えない綺麗ね。」とか「良く保存されてましたね。」と驚いているご様子。そしてリトグラフ作品を拝見されると「素敵」「コクトーは多彩な方だったんですね。」との声がありました。

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写真展『伝説の映画スターたち、オードリーなど』展示の様子

2018年1月29日(月)より開催している写真展『伝説の映画スターたち、オードリーなど』ですが、入る早々、若い方は綺麗。年配の方は、懐かしいとの言葉。ペアでの来場者が多い。皆さん、滞在時間長く、一点づつ超ゆっくりとご覧になっています。作品の近くにあるプロフイールを読みながら、30分以上掛けて。クラレンス、シンクレア、ブルの作品に皆さん感動されている様子。「こんな風に撮ってほしい欲しいね」との声も。明らかにに撮り方が違う、光りの使い方が違う芸術作品、もう2度と観ることが出来無いかもしれない。

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写真展『アートの競演 2018泰月』展示の様子

写真展『アートの競演 2018泰月』展示の様子

2018年1月15日(月)より開催している飾りたいと思う写真展『アートの競演 2018泰月』ですが、ご来場のお客様から「いろんなギャラリーを廻っているが画一的作品ばかりでつまらい。有名な写真家の個展を観ても何を訴えたいのかが感じないことが多いが、この展示は、いつ来ても訴える作品がある。みんなが挑戦している。観る側が多くを考えさせられる。何回でも観たくなる。撮り方をまねたくなる位に興味が沸く。」や「これは動画を一枚にしたような作品ですね。」との声がありました。
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ヌード写真展『エロスの競演』展示の様子

2017年10月2日(月)より開催している世界的著名作家によるヌード写真展『エロスの競演』ですが、初めて展示作家の略歴プリントを日英で作ったこともあり、お客様が略歴プリントを見ながら作品を鑑賞されてます。二度見される方も多く、今までで一番じっくりかも! 作品の前で「鳥肌が立つ。どうしましょう。」と言うお客様も!世界的著名写真家も、仕事の撮影はファションでも作品作りはヌードが多い。それは造形的に美しいからであろう。日本でヌード作品展が少ないのはアダルト系と勘違いされるからであろうか。ヌード作品と言っても撮り方が、作家により全く違うのである。身体の部分を作品にしたのは珍しい。これだけ多くの海外写真家の作品を一同に見れるのだから楽しい。ご来場されているお客様は意外と女性とカップルが多い。「可愛いとか綺麗とか」の声が聞こえる。

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榊原俊寿写真展『猫の世界』展示の様子

2017年8月28日(月)より開催している榊原俊寿写真展『猫の世界』ですが、来場のお客様は、可愛いと言いながらゆっくり見てらっしゃいます。笑みが見てとれます。新幹線でかなり遠方から朝一で来場された女性客は、見に来たかったんですと言って会場を2週なさいました。猫好きの方々が多いです。男性の方は、内猫と外猫は、表情が違うね。内猫はふっくらして、外猫の顔は締まっている。「良いものを見せて貰った。」ありがとうございますと言って帰られました。フイルムで撮影され、バライタにゼラチンシルバープリントで、周囲をかなり追い焼き、今時なかなか見ることが出来ない締まった黒。天井にバウンズさせたフラッシュ撮影で、キャットアイも完璧。これ程の素晴らしいプリントは、なかなかお目にかかれないです。との事でした。写真好きの方にも参考になります。

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