写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』SOLD作品

写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』SOLD作品

16. Jardin du Luxembourg, 1955、Édouard Boubat(エドゥアール・ブーバ)
  Edition:Open、Signature : Yes、Image Size: 380 x 252mm
  Print Paper Size:405 x 300mm、Media:baryta paper
  Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:550 x 450mm
ブーバー

20. BaI Tabarin, 1932 / Brassai(ブラッサイ)
  Edition:Open、Signature : No、Image Size: 214 x 276mm、
  Print Paper Size:240 x 300mm、Media:baryta paper、
  Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:405 x 510mm
AR1060217

24.Peintre de la rue, 1950 / Robert Doisneau(ロベール・ドアノー)
  Edition:Open、Signature : No、Stanp:Yes
  Image Size: 225 x 170m、Print Paper Size:238 x 178mm
  Media:baryta paper、Print Method:Gelatin Silver Print
  Mat・Frame Size:405 x 510mm
AR1060212

26.Trois petits enfants blancs, 1971 / Robert Doisneau (ロベール・ドアノー)
  Edition:Open、Signature : Yes、Image Size: 335 x 225mm
  Print Paper Size:395 x 297mm、Media:baryta paper
  Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:550 x 450mm
AR1060208
以上

写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』SOLDグッズ

写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』SOLDグッズ(古書) 7冊完売

1.ロベール・ドアノー写真集「Robert Doisneau(Photo poche)」SOLD OUT
フランス国立写真センターが刊行していた新書版サイズの写真叢書シリーズの一冊。
パリの日常風景を撮り続けた写真家、ロベール・ドアノーの代表作を収録。
ARobrt Doisneau photo poche

2.ロベール・ドアノー写真集 「パリ」SOLD OUT
代表作を収録。Robert Doisneau (原著), 堀内 花子 (翻訳), 大型本: 124頁、
出版社: リブロポート 、日本語、1992/09、寸法: 30 x 22.6 x 1.4 cm
Aドアノー パリ

3.ブラッサイ写真集「やさしいパリ BRASSAI」SOLD OUT
(写真集『PARIS TENDRESSE』の日本語版)
編集は日本、印刷と製本はフランスという日仏合作の写真集。
第二次世界大戦前のパリ。文:パトリック・モディアーノ、翻訳:窪田般彌、
編集:アール・ヴィヴァン、造本・装幀:小泉弘、印刷:オーバン、製本:ブラン、
publisher:Libroport、 year:1991、 pages:89、 size:H318×W237mm、
format:hardcover、language:Japanese、 attachment:dust jacket、
AR1060118AR1060119

4.ブラッサイ写真集「夜のパリ」 BRASSAI PARIS DE NUIT SOLD OUT
著者 Paul Morand 文、出版社 、Arts et Metiers Graphiques
、出版年 1987年、言語 、仏文、32×27cm 、62ページ
Aブラッサイ本

5.エドゥアール・ブーバ展―パリを見つめた叙情の写真家ー SOLD OUT
単行本、出版社: PPS通信社、言語: 日本語、
発売日: 1995/02、寸法: 30.4 x 28.6 x 1 cm
Aブーバー  BB

BC BD

BE BF

6.クロード・ノリ写真集 Toi Et Moi / Claude Nori SOLD OUT
Publisher/En 、Vues Published/1999Format
/ハードカバー Pages/80 Size/310*250*13
AR1060102 AR1060103

7.クロード・バト写真集 Claude Batho Photographe SOLD OUT
des femmes、1982、フランス語、ハードカバー、カバー付
27.5cm×23.5cm×1cm
AバッソAバトー 作品
以上

エリオット・アーウィット写真展SOLD写真集

エリオット・アーウィット写真展SOLD写真集 62冊

1.Elliott Erwitt : Snaps Abridged版、6,200円、22冊
ハードカバー、240頁、2013年刊行、Pahidon Press
AR1060052

2.Elliott Erwitt : Home Around the World、8,700円、1冊
ハードカバー、311頁、2016年刊行、Aperture
AR1060056

3.Elliott Erwitt : Personal Exposures、13,000円、3冊
ハードカバー、255頁、1988年刊行、W.W. Norton & Co., Inc.
AR1060055

4.愛しのイタリア 展覧会カタログ、2,200円、26冊
116頁、2012年刊行、マグナム・フォト東京支社
AR1060048

5.Kids、3,800円、8冊
ハードカバー、126頁、2012年刊、Quantuck Lane Press & Mill Road
AR1060050

6.Handbook、3,800円、2冊完売
ハードカバー、128頁、2002年刊行、Quantuck Lane Press & Mill Road
AR1060049

以上

写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』の開催

 Art Gallery M84は、2017年4月17日(月)より写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』を開催致します。
 今回の作品展は、Art Gallery M84の第61回目の展示として実施する企画展です。
写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』は、フランスの戦後、戦前を代表する写真家ロベール・ドアノー、ブラッサイ、エドゥアール・ブーバなどのヒューマニズム溢れる作品に加えて、作家は不詳ですが同様な視点の作品や更に80、90年代の恋人たちを撮影したクロード・ノリなどで構成しています。フランス庶民の日常、女性や子供、パリの風物、恋人たち、極めてヒューマンなまなざしで表現されております。これらの作家はフランスのヒューマニズム派とも言えるでしょう。

作品はすべて伝統的なクオリテイを醸し出す銀塩印画紙で表現されており、一部はヴィンテージプリントの暖かさにも触れることもできます。コレクター必見、写真集に掲載されている作品や表紙になっている作品もあります。全てゼラチンシルバープリントで、28点を予定しております。尚これらの作家の写真集初版本なども展示致しますので、この機会をお見逃しないようにお楽しみ頂ければと思います。

●Robert Doisneau / ロベール・ドアノー
パリの通りやカフェで見られる様々な庶民の人々の何気ない普通の生活を撮影し、人間の生活をユーモアやほろ苦さを込め魅力的に表現、また遊んでいる子供達の撮影もライフワークの一つです。ドアノーの作品には写真家自身が持つ特有のユーモアや皮肉さが溢れていますが、常に人間愛に満ち、更に人間に敬意すら込めて被写体に接しているのです。アンリ・カルティエ=ブレッソンからマグナム・フォトに誘われましたが、ドアノーはそれを断ったのです。「私は物事をありのままに撮らない。こうあればいいと思う世界を撮っているのだから」というのがその理由である。
<ロベール・ドアノーの略歴>
1931年 アンドレ・ヴイニョーの助手となる。
1932年 独立。
1934年~1939年 ルノーの工場内記録写真を担当。
1945年~1947年 フランス共産党に所属し、左翼系の芸術家たちと交流。
1949年 ヴォーグ・フランス誌と契約。
1984年 レジオンドヌール勲章とChevalierの称号を授与。
1994年 81歳で死去。

●Brassai / ブラッサイ
写真家アンドレ・ケルテスに撮影術を伝授されたとも言われる。ハンガリーから1924年パリに移住。生活の為のジャーナリストとして執筆や職業写真家から人生は大きく転換。「雨や霧に濡れた路地や庭の美しさをとらえるため」そして「夜のパリを撮るため」深夜のパリを歩き回る。色鮮やかでいかがわしいパリ、 売春婦、ポン引き、売春宿の女将、 快楽を追い求める夜のパリ、これらの写真は有名な「夜のパリ(Paris de Nuit)」 というタイトルで1933 年に出版され、現在でももっとも有名な写真集の一つでもある。
<ブラッサイの略歴> 
1899年 ハンガリーの町ブラッショーに生まれる。
    3歳のとき父親がソルボンヌ大学で教鞭をとるため家族と1年間パリで暮らす。
    この時の経験が彼にとってパリが忘れられない町となったのであろう。
    ハンガリーへ戻った後、ブタペストのアカデミーで絵画と彫刻を学んでいる。
1920年 ベルリンに渡りジャーナリストとして働き、ファインアートを学んだ。
1924年 パリへ移住し、ジャーナリストとして働き、ケルテスの指南で写真を始める。
    パリを舞台にカメラマン、彫刻家、映画製作者としてフランスで有名になる。
1933年 最初の写真集 『Paris by Night / 夜のパリ』を出版し一躍注目を浴びる。
1984年 フランスのニースで死去。

●Édouard BOUBAT / エドゥアール・ブーバ
パリで生まれ、パリで暮らし、戦後のパリを撮り続けた写真家。1946年から写真を撮り始め、後に有名な写真エージェンシー『Rapho』に所属。1968年にフリーの写真家になり、何気ない日常の人々を美しく写真で表現していくだけでなく、日々を踏破したような、浮世離れした作品も多い。まるでその時と場所が特定できないほどだと言われている。アンリ・カルティエ=ブレッソン、 ロベール・ドアノーらと共に20世紀を代表するフランスの写真家の一人である。
<エドゥアール・ブーバの略歴>
1923年 パリのモンマルトルで生まれる。
1937年 工芸学校エコール・エスティエンヌでグラビア製版を学ぶ。
1946年 写真を撮り始め、後に写真エージェンシー『Rapho』で働く。
1947年 最初の写真、落ち葉の小さな女の子を月刊誌の為に撮影。
1951年 ラ・ヒューヌ画廊での4人展にブラッサイ、ドアノー、イジスと共に選ばれる。
    雑誌『レアルテ』のアート・ディレクターの目にとまる。
    同誌の仕事で世界各国を飛び回り、ルポルタージュ写真家としても名声確立。
1957年 世界写真作家シリーズ『海の抒情 Ode maritime』出版(平凡社)
1971年 アルル国際写真フェスティバルの主賓となる。
1995年 新宿の小田急美術館で写真展開催。
1999年 76歳で死去。

●Claude Batho / クロード・バトー
幼少時から父の小さなラボで写真を眺めていた。Beaux Arts de Parisでドローイング・ペインティングを学んだ後、Archives Nationalesで写真家として務め、結婚後は自宅をラボ化して、バスルームでプリントを行い、ベッドルームでリタッチを行った。テーマは一貫して「ライフスタイル」。自宅から見える風景、光が射し込む窓辺、テーブルの上の静物・食物、キッチ ン・ツール、ウォール・ウィンドウ・インテリアの断片、そして二人の娘たち。何気ない日常の中に垣間見える美空間。静物達の内なる声が聞こえてきそうな静謐な図版の数々。ノスタルジックな雰囲気と抜群のセンスである。
<クロード・バトーの略歴>
1900年 フランスで生まれる。
1956年 フランスのBibliothèque nationaleで働く。
1975年 Portraits d’enfants(子供たちの肖像)を出版。
1977年 写真展『物事の時間』préf. Irène (Schavelzon)
1977年 Galerie Agathe Gaillard, Paris。
1982年 パリ市近代美術館で回顧展開催。

●Claude Nori / クロード・ノリ
自らが代表を務める写真集専門の出版社「コントルジュール」の編集者であり、フランスの写真芸術界に多大な影響を及ぼしたアーティスト。ある日友人が新しい全自動のカメラを見せてくれた。このカメラによって彼は写真家ではなく写真と遊ぶ者となった。1970年代、自分の写真を満足な写真集として出版できる環境を見出せず、知人100人から50フランずつを借りて自ら出版社「コント ルジュール(逆光)」を設立。カバー・タイトル・タイポグラフィ・内容構成・製本・装幀等すべてにこだわり、以降数々の名著を刊行。
<クロード・ノリの略歴>
1949年 イタリアからの移民の子どもとして生まれる。
1968年 19歳の時にクラスメートの影響で写真を撮るようになる。
    自分ひとりで世界を表現できる写真を仕事にする。
1974年 パリで、新聞や著名な雑誌に写真が載るようになった。
    モンパルナスに写真の画廊を開いた。
1980年代の初 若いアメリカ人女性カメラマンと恋に落ちる。

●Tirage argentique d epoque / 作者不詳
パリの有名なクリニャンクールの蚤の市やカフェなど庶民の生活を切り取った作品の撮影年はおそらく戦後間もない頃、パリの事象だろう。撮影者は分からないがこれらはまとまった作品として束で保管されていた。作品にみられる時代掛かった厚いバライタ印画紙のクオリテイの類似、表現から同一作家のものと断定できよう。だがその表現やプリントの出来ばえはアマチュア写真を超えているようにも思える。ヴィンテージプリントだろう、作品にはその重厚な印画紙による時代の魅力がある。

【写真展概要】
名  称 : 写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』
作 品 数 : 約28点
作品販売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : G.I.P.Tokyo
期  間 : 2017年4月17日(月) ~ 5月20日(土) ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 700円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=3893

<写真展『ロベール・ドアノーなどのヒューマニズム作品』代表画像>
Aヒューマニズム作品
以上

写真展『Audrey Hepburn』SOLD作品

写真展『Audrey Hepburn』SOLD作品

15. Love in the Afternoon 1957 (Title:昼下がりの情事a)
1957年、Image Size:300 x 410㎜、Print Paper Size:400 x 505㎜
Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:450 x 550㎜
AR1060040

12. Funny Face 1957 (Title:パリの恋人a)
1957年、Image Size:302 x 407㎜、Print Paper Size:400 x 504㎜
Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:508 x 610㎜
AR1060041

5. Roman Holiday 1953 (Title:ローマの休日c)
1953年、Image Size:245 x 175㎜、Print Paper Size:252 x 205㎜
Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:405 x 510㎜
AR1060038

4. Roman Holiday 1953 (Title:ローマの休日b)
1953年、Image Size:270 x 335㎜、Print Paper Size:308 x 404㎜、
Print Method:Gelatin Silver Print、Mat・Frame Size:450 x 550㎜
AR1060037
以上

写真展『Audrey Hepburn』SOLDグッズ

写真展『Audrey Hepburn』SOLDグッズ 3,532点

1.永遠のオードリー・ファッション、25冊 完売
発売:2016年7月25日、テレンス・ペッパー(著)、ヘレン・トロンペテラー(著)、矢田 明美子(翻訳)、岡田 悠佳子(翻訳)、出版社: 二見書房、176ページ、寸法: 268 x 220 x 20mm
書籍 永遠のオードリー・ファッション

2.オードリー・スタイル、90冊 完売
発売:2013年8月26日、スザンヌ・ランダー(著, 編集)、レイチェル・ラニッチ(編集)、松井 貴子(翻訳)、出版社: 二見書房、141ページ、寸法: 178 x 154 x 12mm
オードリースタイル

3.2017年度版、B2、壁掛けカレンダー、31点
AR1060002

4.日めくり卓上カレンダー 95点完売
AR1059995

5.クリアーファイル、846枚
AR1060035

6.ポストカード、2445枚
AR1059999
以上

写真展『アートの競演 2017睦月』受賞作品

写真展『アートの競演 2017睦月』受賞作品 3点

■M84賞
作品Title:reincarnation、2013年撮影、Edition : No.2/10、2016年Printed、Pigment print on bizan、Japanese paper、Image Size : 350x290mm、Print Size : 483x329mm、Frame Size : 580x425mm
選評 : 最初の印象は、何が写っているのかが判らなくて、和紙の質感も相まって紙の羽が重なっているのかとも思ったが、被写体になっている鳥のオウムを後ろから撮っているのも面白く、撮り方として新しい発見がある。動物写真でモノクロ化してこれ程グラフィカルな表現は見た事がないが、似た作風はあるので個展開催等で早めに認知されるよう発表を期待したい。額装もモノクロに背後のマットをプリントの和紙より淡い色合いにするなど、細かな配慮が生きている。
AR1059983
■作家 : Akira Nakamura(あきら・なかむら)、東京都出身
幼少の頃より、動物が持つ肢体の美しさや表情に強い関心を持つ。
進学していくと同時に、アートやデザインに興味を持ち始め、高校を卒業後、渡米、アートとデザインを学ぶ。帰国後、グラフイックデザイナー職をする傍ら、動物や自然をモチーフとした写真とアートを融合させたコラージュ作品・デザインなどの制作に取り組む。

【展示歴】
2012年09月 企画展『本の時間~マイ・パラレルワールド~』雑貨屋ranbu(大阪・大淀)
2013年01月『みんなでつくる個個個個個展』ギャラリーZOOMAN(東京・渋谷)
2013年04月 MONOTONE ANIMAL『モノトーン アニマル』渋谷ヒカリエ(東京・渋谷)
2013年04月『海の見える森 芸術祭 2013』(神奈川・大磯)
2013年05月『どうぶつをまとう展2』銀座モダンアート(東京・銀座)
2013年07月『アートな雑貨の街へ小旅行』あべのハルカス(大阪・阿倍野)
2013年09月『NATURE』伊勢丹新宿店(東京・新宿)

 

■G.I.P.Tokyo賞
作品Title:Everyday Everlife、2013年撮影、Edition : No.1/1、2014年Printed、Platinum Palladium print、Arches Platine、Image Size : 200x200mm、Print Size : 210x297mm、Frame Size : 410x515mm
選評 : 穏やかな日差しが入る誰かの家の外だと思うが、大型洗濯機に写る影が面白い。日常生活の場をスクエアに切り取ったところも生きている。欲を言えばもう少し黒が締まっていても良い。 色んな手法を意欲的に取り組んでいるようなので今後も期待したい。
AR1059986
■作家 : 降旗良房(ふりはた・よしふさ)、東京都出身、あみす工房主宰
中学校時代は、写真部部長を経験。震災を契機に写真活動再開。写真家渡部さとる氏主催のWorkshop 2Bに参加。現在8×10などの大判カメラや防水カメラによる作品制作、サイアノタイプやプラチナパラジウム、ソルトなどのオルタナティブプリントなどで模索中。

【受賞歴】
2016年07月 写真展『アートの競演2016文月』M84賞受賞

【展示歴】
2013年09月 Workshop 2B『ippo』Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年02月『御苗場Vol.14』パシフィコ横浜(神奈川・横浜)
2014年05月『4LIFE vol.9』PIPPO(東京・浅草)
2014年06月『Photo nico』Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2014年07月 写真展『人それぞれ』Art Gallery M84(東京・銀座)
2014年08月『4LIFE vol.10』PIPPO(東京・浅草)
2014年09月 TOKYO 8×10『写真展 2014』目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2014年09月 第2回『プラチナde写真展2014』ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2014年12月 コスモス展『vol.9』ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年01月 写真展『人それぞれのアート』Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年06月『Photo nico』Gallery LeDeco(東京・渋谷)
2015年07月 写真展『アートの競演2015 初夏』Art Gallery M84(東京・銀座)
2015年08月『クロージング展』ギャラリーコスモス(東京・目黒)
2015年09月 TOKYO 8×10『写真展 2015』目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2015年11月『Alternative写真展』新宿 Cafe89(東京・新宿)
2016年01月 写真展『アートの競演2016初春』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年02月『御苗場Vol.18』横浜大桟橋ホール(神奈川・横浜)
2016年07月 写真展『アートの競演2016文月』Art Gallery M84(東京・銀座)
2016年08月『Photo nico』72 gallery(東京・京橋)
2016年09月 Tokyo 8×10『写真展 2016』目黒区美術館区民ギャラリー(東京・目黒)
2016年11月 Workshop 2B『2B or not 2B』ギャラリーくぼた別館(東京・京橋)

 

■フレームマン賞
作品Title:本と物語、又は時間の肖像(Books and their stories、or portraits of time. )、2014年撮影、Edition : 0pen、2016年Printed、Pigment print、Image Size : 396x264mm、Print Size : 483x329mm、Frame Size : 528x425mm
選評 : 古書の年代を感じる表現とテーブルの質感、そして、額とのバランスが絶妙であり、古書をV字にした見せ方が凄い。額装も含めた完成度が高く、家に飾りたい作品のひとつである。もっと他にも作品を見てみたくなります。
AR1059979
■作家 : 福岡陽子(ふくおか・ようこ)氏、栃木県出身、青山学院大学文学部英文学科卒業
2010年4月より2014年3月まで写真家 松本路子氏のワークショップに参加

【受賞歴】
2013年06月『INTERNATIONAL PHOTOGRAPHY AWARDS 2013』Non-professional still life部門佳作受賞
2015年02月『御苗場vol.16横浜』エプソン賞受賞

【展示歴】
2010年01月 個展『世界パズル』 ギャラリー・ニエプス(東京・四谷)
2011年11月~2012年6月 個展『本の街から』本と街の案内所(東京・神田)
2015年02月『御苗場vol.16横浜』パシフィコ横浜・アネックスホール(横浜・MM21)
2015年04月 個展『本と物語、または時間の肖像』森岡書店(東京・日本橋)
以上

写真展『アートの競演 2017睦月』SOLD作品

写真展『アートの競演 2017睦月』SOLD作品 4点

4.作品Title:reincarnation、Akira Nakamura、2013年撮影、Edition : No.2/10、
2016年Printed、Pigment print on bizan、Japanese paper、Image Size : 350x290mm、
Print Size : 483x329mm、Frame Size : 580x425mm
AR1059977

 

3.作品Title:Everyday Everlife、2013年撮影、Edition : No.1/1、
2014年Printed、Platinum Palladium print、Arches Platine、Image Size : 200x200mm、
Print Size : 210x297mm、Frame Size : 410x515mm
AR1059959

 

2.作品Title:reincarnation、Akira Nakamura、2013年撮影、Edition : No.1/10、
2016年Printed、Pigment print on bizan、Japanese paper、Image Size : 350x290mm、
Print Size : 483x329mm、Frame Size : 580x425mm
AR1059977

 

1.作品Title:箱入り娘(Mocha)、木野 正好、2016年撮影、Edition : No.1/3、
2017年Printed、Pigment print、Pictran 局紙、Print Size : 297x210mm、桐箱 Size : 330x240mm
AR1059906
以上

写真展『アートの競演 2017睦月』SOLDグッズ

写真展『アートの競演 2017睦月』SOLDグッズ 6点

1.『光の疵』発行・撮影 : 芦田みゆき、糸がかり手作本: 64ページ、1冊
制作・装丁 : 稀人舎 小宮山裕、発行日: 2006/11/23、寸法: 210 x 145 x 8mm
Webマガジン『浜風文庫』で連載した作品で、写真と光についての詩的エッセーと写真
AR1059976

2.流れる時間と遊ぶ光 1冊
著者:林 敏弘(ピンホール写真芸術学会理事、日本写真協会会員)、サイズ: 148x210x8mm、91P、発行:2015年11月28日、発行人:前田 朋、
発行所:ヴィッセン出版、製本・印刷:株式会社シナノ印刷、
AR1059992

3.Pinholephotographic works from the series of Light、Shadow、Angels/2014、Halto Mori、A5サイズ、20P、1冊
AR1059991

4.梅のポストカード、Turuko、5枚セット、価格500円、2点
AR1059989

5.桜のポストカード、Turuko、3枚セット、価格300円、1点
AR1059988
以上