開催案内

 

臨時休館
2019.11.4-11.17
写真展の準備・設営
小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』
2019.11.18-12.28
詳細情報
女優 Audre Hepburn
世界中から愛された女優、オードリー・ヘプバーン(Audrey Hepburn)。スクリーンでの愛らしく、聡明で、気品あふれる姿は‘永遠の妖精’と言われ多くの映画ファンを魅了し、今でも絶大な人気を誇っています。

小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』は、Bildarchiv Peter W. Engelmeier, The kobal Collectionの作品から、「麗しのサブリナ」など彼女の代表作である映画のワンシーンやポートレート作品を主に展示します。全てゼラチン・シルバー・プリントで約26点を予定しております。今もなお私たちに夢と希望を与え続けてくれる彼女の魅力をご覧頂けたらと思います。

※グッズ(2020年版オードリーのカレンダー、ポストカード、クリアーファイル)の販売も実施致します。売り切れの折は、ご容赦ください。

年末年始休館
2019.12.29-2020.01.11
休館
飾りたいと思う
写真展『アートの競演 2020明春』

2020.01.13-01.25
詳細情報
明春
予定)作品を展示して誰かに見てもらい、縁があればその方のお部屋に飾ってもらえる。又は収集の対象としてもらえる。それが飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020明春』です。

あなたの感情や感覚を表現する事が大切。見る人に理解される事は重要ではありません。あなたも見る人も、あなたの作品がどんな感情を表現しているか理解されなくても失敗ではありません。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。その作品が購入されたとしたらとても良い事ではありますが、誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。

そして、アートは「オドロキ」なのです。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い珍しい表現の作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を表現した作品をお待ちしております。なので作品作りは、演出も、合成も、加工も自由です。ただし、作品が如何にアートであるか作家本人が語れる事を求めます。

仮)ベッティナ・ランス写真展『密室』No.4(仮)
2020.01.27(月)-02.29(土)
Aランス CHA
予定)フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスは、セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集(Chambre Close/シャンブル・クローズ=密室)で、あられもないポーズが話題となりヨーロッパだけでなく米国、日本、韓国、オーストラリア、モスクワでもベストセラーとなり世界中にその名が広がったと言います。世界的な写真家として名声を得る切っ掛けとなった貴重な作品、当ギャラリー初展示の23作品を含め約30点を展示します。

作品の中には、「ランスでなければ写せない」とまで言われるしぐさや眼差しとともに、本能的な女性達の姿を捉えるベッティナ・ランスの魅力に迫りたいと思います。

1952年 France・Paris生まれ。
1978年 雑誌「エゴイスト」からデビュー。
1980年 作品「Female Trouble」を制作。
1981年 Pompidou Centreで初個展。
1994年 Paris市写真大賞受賞。
1995年 France大統領公式カメラマン。
1997年 レジヨン・ドヌール勲章受賞。
2010年 自叙伝的な「Rose, c’est Paris」発表。

仮)田保橋淳個展(仮)
2020.06.23(火)-06.28(日)
予定)
夏期休暇
2020.06.29-07.04
搬入日
予定)アートの競演2020水無月
2020.07.06-07.18
予定

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