開催案内

夏期休館
2017.07.24-07.29
写真展『アートの競演 2017葉月』の搬入・設営
募集要項 / 募集は締め切りました。7月5日
飾りたいと思う写真展『アートの競演2017葉月』
2017.07.31-08.12
詳細情報
アートの競演2017
写真展『アートの競演2017葉月』は、作家がアートとして仕上げた作品をご購入頂ける写真展です。写真作品の可能性を広げるとともに、アートとしての写真を身近に認知されていることを願っております。

お部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。

これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い珍しい表現の作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入りの作品に出会えるチャンスです。

取扱作家
Bettina Rheims写真展『Chambre Close』
2017.08.14-08.26
詳細情報
Aランス-3
フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスは、セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集(Chambre Close/シャンブル・クローズ=密室)で、あられもないポーズが話題となりヨーロッパだけでなく米国、日本、韓国、オーストラリア、モスクワでもベストセラーとなり世界中にその名が広がったと言います。世界的な写真家として名声を得る切っ掛けとなった作品、その貴重な約20点を展示します。1952年 France・Paris生まれ。
1981年 Pompidou Centreで初個展。
1994年 Paris市写真大賞受賞。
1995年 France大統領公式カメラマン。
1997年 レジヨン・ドヌール勲章受賞。
2000年 小田急美術館で写真展“イエスの生涯 ”を開催。
2004年 ヘルシンキ市立美術館で初の回顧展が開催され欧州を巡回。
榊原 俊寿写真展『猫の世界』
2017.08.28-09.30
詳細情報
猫-aa
猫-bb
猫-cc
ペットトリマーで無かったら気の許すことのない自然な姿を造形的に撮影した猫の作品です。最近ペット数としては、犬を超えた猫。猫は、飼い易い動物ですが、モデル猫でもなければ、ポーズを決めてじっとしてくれません。なので、猫のスナップ写真は多く見かけますが、スタジオで決めポーズを撮影した猫のポートレート写真は非常に少ないです。猫の面白げな姿や美しさ、動物好きの彼の愛情に満ちた視線がはっきりと表れている形象化した作品は、観る側の心を深く揺さぶります。非常に希少性の高いゼラチンシルバープリントによるモノクローム作品、約30点を展示いたします。

二科会写真部 会員
神奈川県 西写真連盟 会長
キヤノンフォトクラブ 小田原代表

1990年 キヤノンフォトコンテスト
    スポーツ部門大賞
1990年 関東支部二科展 写真部 特選
1992年 日本写真家協会 JPS展 優秀賞
2002年 神奈川県美術展 県議会議長賞
2002年 神奈川二科展 神奈川二科大賞

展『xxxx』
2017.10.02-11.04
未定
臨時休館
2017.11.6-11.18
fotofever fotofever 2017 paris / PHOTOGRAPHYART FAIR réception (carrousel du louvre)
PHOTO DOC
photo doc 2017 (Marie, Paris)
PARIS PHOTO
Paris Photo 2017 (Grand Palais)
展『xxxx』
2017.11.20-12.02
未定
展『xxxx』
2017.12.04-12.16
未定
年末年始休館
2017.12.17-2018.01.06
冬季休館
展『xxxx』
2018.01.08-02.03
未定
仮)作品展『EX倶楽部』
2018.06.19-07.01
予定)日本の高度成長時代を商品デザインで担った方々。美へのこだわりは半端無い。元大手企業デザイン部門の重人達による作品展。
夏期休館
2018.07.03-07.08
写真展『アートの競演 2018文月』の搬入・設営
部屋に飾りたいと思う
写真展『アートの競演 2018文月』
2018.07.10-07.22
写真展『アートの競演2018文月』は、作家がアートとして仕上げた作品をご購入頂ける写真展です。写真作品の可能性を広げるとともに、アートとしての写真を身近に認知されていることを願っております。

お部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。

これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い珍しい表現の作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入りの作品に出会えるチャンスです。

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