Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展 No.6 SOLD作品

Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展 No.6 SOLD作品

1.Elle,Allemand 1991、Jeanloup Sieff / ジャンルー・シーフ
 Edition:Open、Signature : No、Stamp : Yes
 Image Size: 200 x 300mm、Print Paper Size:300 x 400mm、
 Print Method:Gelatin Silver Print、Media:baryta paper
 Mat・Frame Size:406 x 508mm   

写真展『アートの競演 2026寒晴』を開催

Art Gallery M84は、2026年1月19日(月)より写真展『アートの競演 2026寒晴(カンバレ)』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84で第163回目の展示として実施する一般公募展です。前回お知り合いの方が出展されているからと来場されたお客様、皆様のアートな写真作品を拝見され、『それぞれの展示も工夫されていて、見に来れて本当に良かったです。とても刺激になる作品を見れて嬉しかったです。』との事でした。また、『アートの写真が広がって欲しいが難儀している』と言うお客様も、一方『中央の大きな展覧会や地方でもアートの写真が見かけるようになったので、この流れが広がってくれれば楽しいのに』と言うお客様のお話もお聞きしました。

1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思っております。そして、写真の価値を高めたいと思い開催しております。前回のM84賞の受賞作品(http://artgallery-m84.com/?p=14653)は、心に留まったものや風景の中に身を置くことで生じる感覚を大切にされている北尾 辰也氏の作品『Echoes in Blue』ですが、海と砂浜の境界が変化する中で捉えられたものです。水と陸が出会う一瞬の境界を、長時間露光によってぼかし、記憶だけが残るかのように映し出した作品です。動きの中で溶けていく時間の余韻を表現おり。静かに見入ってしまう不思議な作品です。本展示の代表作品にもなっております。今回も次の賞(M84賞、 Customer賞、フレームマン賞)を設定しておりますが、最終日に判明する予定です。

作家本人がアートと思う作品です。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンスです。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような、写真を芸術として創作した約24点の作品を展示いたします。

作品をお部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれないのが写真展『アートの競演 2026寒晴(カンバレ)』です。部屋に飾りたいと思って作品を観るのと、単に作品を眺めるのでは違うのです。作品を飾ろうと決めたら、考えることや気づくことが沢山あります。是非、どれかを飾ろうと思って作品を見てください。

※オープニングにて作品説明等「1月19日(月)18:00~」とクロージングにて賞状授与等「1月31日(土)16:00〜」を予定しております。興味ある方は、ご参加ください。

M84開設1周年を記念して開催(2014.7.21〜)した写真展「人それぞれ」、その後、名称を写真展『アートの競演』に変更、年に2回開催、今回で24回目の開催となります。

【出展作家】 10名(敬称略・申込順)
Yuan(ユアン)、野田 光治(ノダ・コウジ)、ミイリ・アキヒロ(Akihiro Miiri)、宇津井 志穂(ウツイ・シホ)、桜井 善茂(サクライ・ヨシシゲ)、井上 和義(イノウエ・カズヨシ)、Tsuruko(ツルコ)、豊吉 雅昭(トヨヨシ・マサアキ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)、Kan Sugiyama(カン・スギヤマ)、等。

 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【写真展開催概要】
名  称 : 写真展『アートの競演 2026寒晴』
作 品 数 : 約24点
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)フレームマン
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
応  援 : 入場者は気に入った作品にメッセージを投稿できます。
展示期間 : 2026年1月19日(月) 〜 1月31日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日16:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入   場 : 500円
U R L : http://artgallery-m84.com/?p=15665

<写真展『アートの競演 2026寒晴』の代表画像とDM画像>       クレジット : Echoes in Blue © Tatsuya Kitao / M84

以上

「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展 No.6を開催

 Art Gallery M84は、 2025年12月15日(月)より「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展No.6を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第 162回目の展示として実施する企画展です。
当ギャラリーで開催した作品展や飾りたいと思う写真展『アートの競演』で買い上げた作品を含む収蔵作品約35点を展示します。今回の代表画像は、フランスを代表する巨匠としてモノクロ写真芸術に徹し女性やヌード作品、ポートレートで多くの傑作を残したジャンルー・シーフの白いコルセットの魅力的な作品Elle, Allemand 1991.です。広角レンズを使用しての格調と気品あふれることが判る美しいプリントです。他に、エリオット・アーウィットの作品North Carolina, 1950で、通りを歩く女性がマネキンに声を掛けられ振り向き、目を合わせているかの様な不思議な作品もあります。ぜひ会場でご覧下さい。

※展示会場にて、M84が収蔵している写真集(洋書や和書などの古書)の販売も実施します。

特に飾りたいと思う写真展『アートの競演』は、年に2回開催、今までに23回を実施しております。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思って、開催。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような写真を芸術として創作した作品を展示した中から買い上げた作品です。

【出展作品:約30点予定】
写真作品『Une Fontaine rue du Faubourg Saint-Martin』写真家 ウジェーヌ・アジェ、写真作品『恋人フェルナンデ』写真家 ジャン・アジェロウ、写真作品『North Carolina, 1950』写真家 エリオット・アーウィット、写真作品『Elle, Allemand 1991』写真家 ジャンルー・シーフ、写真アート作品『Eleonore Duse』写真家 エドワード・スタイケン、写真アート作品『reincarnation』グラフィックデザイナー&ファインアートフォトグラファー Akira Nakamura、写真アート作品『Inside The Pool、A First Surface on Aqua』写真家 降旗 良房、写真アート作品『Kawamo、Uminomo』インテリアデザイナー&写真家 冨田 陽子、写真アート作品『Set Me Free、My colors, in between、Expression(表現)、創造、予兆、悠々(Leisurely)』数学者&写真家 Yuan(ユアン)、写真アート作品『Layered City、TV Phantoms. 恋人達』建築家&写真家 谷 明、写真アート作品『Labyrinth』写真家 YU-KI、写真アート作品『椿』カメラマン 安藤 茂喜、写真アート作品『風姿』写真家 江口 敬、写真アート作品『信号はどこに 2.19』写真家 豊吉 雅昭、写真アート作品『Free、 Harmony』写真家 Junko Sakamoto、 写真アート作品『Karuizawa / 軽井沢』写真家 福岡 陽子、写真アート作品『COSMIC、Bard’s Eye、Echoes in Blue』写真家 北尾 辰也、写真アート作品『Waterside scene』写真家 髙村 啓子、写真アート作品『幻影』写真家 野田 光治、写真アート作品『Thorns B』写真家 Tsuruko。

 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【作品展概要】
名  称 : 「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展No.6
作 品 数 : 約35点
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2025年12月15日(月) ~ 2026年1月10日(土)  ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日・年末年始(2025年12月28日〜2026年1月4日)
入 場 料 : 800円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=15553

【「Jeanloup SieffのElle, Allemand 1991など」M84収蔵作品展No.6 代表作品】              クレジット : Elle, Allemand 1991 © The Estate of Jeanloup Sieff / G.I.P.Tokyo / M84
                                     

以上

素敵な現代水彩画展MASA ART Curation SOLDグッズ

素敵な現代水彩画展MASA ART Curation SOLDグッズ

1.蒼川 わか、ゆらめく水景 2点      

3.蒼川わか、水彩画家の線画レシピ 1点 

4.蒼川わか、喫茶と水彩 1点       

6.蒼川わか、スクエアカード 1点     

8.蒼川わか、imaginary フォトカードセット 1点 

10.スクエアカード4枚セット (空虚の隙間) 1点

11.蒼川 わか、 A5カード5枚セット  1点 

12.朱華、花影、シャガ 1点       

14.朱華、イラスト集/白い夜、 A4 2点  

15.友風子、BLOOMING SWEETS 4点  

16.友風子、とりどり 4点        

17.友風子、友風子ぬり絵セット3  2点   

18.友風子、クリアファイル 3点       

19.万翔葉 ZINE Clara 01、2点      

20.万翔葉 画集 Amvito et nagnoma II 1点

22.万翔葉、カレンダーA gentle year2026 1点 

23.慈愛李在、#0001〜0050、鉛筆・透明水彩・紙  10点

24.慈愛李在、ZINE、 しあわせの国16   1点

29.慈愛李在、ポストカード【V】 1点  

30.慈愛李在、ポストカード、ポログラム、ふつうの女の子 3点

素敵な現代水彩画展MASA ART Curation SOLD作品

素敵な現代水彩画展MASA ART Curation SOLD作品

15.友風子、金木犀と海月、2023、22.5×21.6、透明水彩・アルシュ紙

17.宮間夕子、憩う、2025、41×27.3、ベン・水彩・紙・木パネル

22.宮間夕子、池のヌシ、2025、18.2×25.7、ベン・水彩・紙

23.宮間夕子、みのり、2025、18.2×25.7、ベン・水彩・紙

65 蒼川わか、忘却の中で憶えている、2025、20 x 29、透明水彩、アクリル・油性色鉛筆・アルシュ・紙

七菜乃写真展『IN ザ ROOM』SOLD作品

七菜乃写真展『IN ザ ROOM』SOLD作品

5.Shooting : 2022、Printed : 2025 Edition:1/5、Signature : Yes
 Image Size:180 x 270mm Print Paper Size:279 x 355mm
 Print Method:Digital Pigment Print Media:Pictran Kyokushi

8.Shooting : 2022、Printed : 2025 Edition:1/5、Signature : Yes
 Image Size:180 x 270mm Print Paper Size:279 x 355mm
 Print Method:Digital Pigment Print Media:Pictran Kyokushi

七菜乃写真展『IN ザ ROOM』SOLDグッズ

七菜乃写真展『IN ザ ROOM』SOLDグッズ

1.七菜乃写真集 “IN ザ ROOM”A5版54頁 限定200部 Edition付き 直筆サイン入り 60冊(サイン無し3冊を含む)
 「#おうちヌード」展の写真集ではセレクトしなかった未発表写真を
 多数入れ込んだ写真集です。2025年11月15日発売

2.七菜乃写真集 “as met” B5判横 120頁 限定500部 Edition付き 直筆サイン入り 6冊
 コーカサス地方ジョージアで撮影した、七菜乃による2冊目の写真集 『as met』。
 この一冊に収めたのは、出会った瞬間、見つめた時間、交わされた空気。
 ページをめくるように、あの土地の記憶をたどる作品集です。2025年9月12日発売

3.七菜乃写真集 “GEORGIA” A4判 148頁 限定500部 Edition付き サイン入り 7冊完売
2024年、2度にわたる東欧ジョージア滞在中にジョージアの風景や日常、
人物をテーマに撮影した写真集。2025年1月10日発売

素敵な現代水彩画展 MASA ART Curationを開催

 Art Gallery M84は、2025年12月1日(月)より 素敵な現代水彩画展MASA ART Curationを開催します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第 161回目の展示として実施する企画展です。
現代において水彩画は、一般的にも多くの方々に愛好されていますが、表現の幅が広く、計画性を持って描いていく必要があるため、特有の難しさも併せ持っています。しかしその分、油絵や日本画に劣らない奥深い魅力があることも確かです。今回展示する7人の作家は、それぞれ独特な技法や表現方法、そして世界観を持ち、観るものを魅了し続けています、ぜひこの機会に水彩画の世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。今回展示される作品は、全て購入可能です。それぞれの表現に、是非ご注目ください。

※グッズ(画集、線画集、イラスト集、メイキング集、ZINE、カレンダー、ポストカード、スクエアカード、クリアファイル、缶ミラー、ステッカー) などの販売も致します。

当ギャラリーで絵画作品の展示は、個展として久里洋二展、服部知佳絵画展、下田常三水彩画展、高橋慎太郎油彩画展、古賀博日本画小作品展、橋本正則油彩画展などの六回開催、グループ展として武蔵野美術大学繋がりの作品展、大阪芸術大学の院生を中心とした作品展の中での絵画作品、MASA ART 髙橋正宏企画展『Favorite』でした。水彩画だけのグループ展は、初開催になります。

【出展作家】
宮間夕子(Yuko Miyama)/小西純(Jun Konishi)/朱華(Syuka)/蒼川わか(Waka Aokawa)/友風子(Yufushi)/万翔葉(Bansyoyo)/慈愛李在(Julian)

【宮間夕子(Yuko Miyama)氏略歴】
1987年 神奈川県出身。
2012年 武蔵野美術大学 造形学部油絵学科卒業。
日本やアジアに広がる神や神獣をモチーフに目に見えない存在やエネルギーを独自の視点で視覚化させ表現しています。私が描く目に見えない存在、神秘の力は自然崇拝(アニミズム)やアジアの神話、思想が根底にあります。人間と目に見えない存在が寄り添っていた時代から文化が発展し、その存在はあまり意識されなくなりました。だからこそアートを通して目に見えない存在を身近に感じてもらえるように表現していきたいと考えています。
《主な個展歴》
2021年07月「ハレ宿る」MASATAKA CONTEMPORARY(東京・日本橋)
2022年10月「ケモノと神話」ヒルトピアアートスクエア(東京・新宿)
2023年06月「碧玉色のコトダマ」石川画廊(東京・赤坂)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年08月「ART SESSION by 銀座蔦屋書店」蔦屋書店(東京)
2023年10月「ART SHOW GINZA ONBEAT×MITSUKOSHI」銀座三越(東京)
2024年10月「333 Gallery×ART TAIPEI 2024」世界貿易中心(台北)
2024年06月「阪急×Art Collectors’アートフェア2024」阪急うめだ本店(大阪)
2024年09月「-宙かける-ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024」福岡国際センター(福岡)
2025年02月「WHAT CAFE EXHIBITION vol.40 NIPPON ART NOW」WHAT CAFE(東京)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)

【小西純(Jun Konishi)氏略歴】
神戸市外国語大学卒業。
関西や東京を中心に展示等に参加。使用画材は水彩、アクリル絵の具。
日々の生活の中、些細なことをきっかけに浮かんでくるアイデア、それがSFの世界や重いテーマであっても、相反するポップで可愛いもの、女の子や動物で表現しています。
《主な個展歴》
2024年01月「Lifehack」HELLO GALLERY TOKYO(東京・代々木)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年01月「SPARK」HELLO GALLERY TOKYO(東京)
2023年01月「A4 wall」松屋銀座3階(東京)
2023年06月「MINI○」SANSIAO GALLERY(東京)
2023年09月「ROOM+」Gallery & Cafe AQUA(和歌山)
2024年03月「MINI○」SANSIAO GALLERY HK(香港)
2024年06月「MINI○」SANSIAO GALLERY(東京)
2024年10月「となりのセカイ」Gallery & Cafe AQUA(和歌山)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)

【朱華(Syuka)氏略歴】
透明水彩を使用してイラストを描いております。
水彩ならではの滲みやぼかしを多用して描く虚構と現実の狭間のような世界や人物画をメインに、カラフルな少女画なども描く。
展示活動を行いながら、書籍装画なども多数提供。
《主な個展歴》
2018年01月「白い夜」The Artcomplex Center of Tokyo(東京・四谷)
2019年09月「糸遊」SUNABAギャラリー(大阪・中崎)
2020年07月「白眩-whiteout-」Gallery MUMON(東京・銀座)
2022年12月「虚像-phantom-」SUNABAギャラリー(大阪・中崎)
2024年10月「思考する庭」Gallery MUMON(東京・銀座)
2025年03月「夢想する花」SUNABAギャラリー(大阪・中崎)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年01月「鸞翔鳳集 Vol.9&10」Gallery MUMON(東京)
2023年01月「端月譚」みうらじろうギャラリー(東京)
2023年05月「KOBE ART MARCHÉ 2023」神戸メリケンパークオリエンタルホテル(兵庫)
2023年06月「女の子 On na No Ko」TOKYOPARK・The old street gallery(UK)
2024年01月「鸞翔鳳集 Vol.11」Gallery MUMON(東京)
2024年01月「端月譚」みうらじろうギャラリー(東京)
2024年04月「KOBE ART MARCHÉ 2024」神戸メリケンパークオリエンタルホテル(兵庫)
2024年10月「30の顔2024前期」REIJINSHA GALLERY(東京)
2025年01月「鸞翔鳳集 Vol.13」Gallery MUMON(東京)
2025年08月「夏は日向を行け2025」みうらじろうギャラリー(東京)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)
2025年10月「あしもとにゆらぐVol.7」京都府立植物園(京都)

【蒼川わか(Waka Aokawa)氏略歴】
東京都出身。
おぼろげな記憶と風景のゆらぎをテーマに作品を制作。
水彩で孤独に寄り添う箱庭のような居場所を描く。
《主な個展歴》
2021年04月「画材と文具のある暮らし」文房堂 Gallery Cafe(東京・神田)
2023年12月「Utopia」フリュウ・ギャラリー(東京・千駄木)
2023年10月「色彩の温度」Tearoom & Gallery TEAVRIL(神奈川・秦野)
2024年04月「色彩の箱庭」ART HOUSE(大阪・堀江)
2024年06月「色彩の箱庭」文房堂 Gallery Cafe(東京・神田)
2024年09月「透明の彼方」atelier 眞空(大阪・今市)
2024年11月「透明の彼方」にじ画廊(東京・吉祥寺)
2025年05月「ゆらめく水景」Tearoom & Gallery TEAVRIL(神奈川・秦野)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年06月「landmark」atelier 眞空(大阪)
2023年12月「HOMMAGE 2023」Sansiao Gallery(東京)
2024年02月「DRAWING」MASATAKA CONTEMPORARY(東京)
2024年05月「framed and unframed」GALLERY IRO(東京)
2024年06月「MINI◯」Sansiao Gallery(東京)
2024年06月「純喫茶日和」フリュウ・ギャラリー(東京)
2024年10月「あしもとにゆらぐ vol.6」常花の苑(京都)
2025年01月「Currently art 2025」芝田町画廊(大阪)
2025年02月「旅と絵日記」atelier 眞空(大阪)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)

【友風子(Yufushi)氏略歴】
東京都出身。イラストレーター。
2008年 商業作品活動を開始。
1015年 ホルベイン画材とコラボの透明水彩絵具セット発売、画集『彩-irodori-』(復刊ドットコム)出版。
2024年 ぬり絵ブック「花笑み 可憐な少女と美しい花のぬり絵」(ナツメ出版企画)が出版。
透明水彩で女の子を描き、数多くの書籍の装画や挿絵を手がける。
装画の代表作に『あやかしの鏡』シリーズ(講談社)、『さくらいろの季節』(ポプラ社)、
『わが家は祇園の拝み屋さん』シリーズ(KADOKAWA)がある。

【万翔葉(Bansyoyo)氏略歴】
画家(Painter)
Nagnoma(ナグノーマ)という自身の還りたい世界をテーマに作品を描く。
制作する作品群は、還りたい世界へ還るための自身のための鍵である。
《主な個展歴》
2024年03月「黄昏に棲む夢」The Artcomplex Center of Tokyo(東京・四谷)
2025年03月「Nagnoma Syndrome -DYSTOPIA-」The Artcomplex Center of Tokyo(東京・四谷)
2025年04月「Nagnoma Syndrome -UTOPOIA-」イロリムラ(大阪・北区)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年07月「真夏の夜の夢」ミレージャギャラリー(東京)
2023年07月「Float Fragile Forest」gallery hydrangea(東京)
2024年01月「新春小品展2024」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2024年02月「甘い追憶」gallery hydrangea(東京)
2024年04月「ACT小品展2024」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2024年05月「Gardens展」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2024年07月「Echoes of Time」アトリエ三月(大阪)
2024年07月「真夏の夜の夢」ミレージャギャラリー(東京)
2024年08月「ART competition “FLAG” 2024」アトリエ三月(大阪)
2024年10月「ユーモレスク・ドミナント」イロリムラ(大阪)
2024年11月「ARTsLABo HQ Exhibition 03」ARTsLABo(東京)
2025年01月「新春小品展2025」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2025年02月「Girls2025 発売記念展示会」BAYギャラリー(函館)
2025年04月「羽化する世界」イロリムラ(大阪)
2025年07月「真夏の夜の夢」ミレージャギャラリー(東京)
2025年08月「ACT企画90年代展「1990-99s」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)

【慈愛李在(Julian)略歴】
ドローイング・イラストレーター。ほんのり寂しい世界を描写。
《主な個展歴》
2024年05月「Stuffed me-縫包私—」Art bar 星男(東京・新宿)
2025年02月「unreal」Art bar 星男(東京・新宿)
2025年05月「鏡中奇遇」The Coffee & Sixpence(中国・南京)
2025年09月「夢日記」月下集(中国・上海)
《アートフェア/主なグループ展歴》
2023年01月「ACT 新春小品展2023」The Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2023年02月「黄昏は涙模様」gallery hydrangea(東京)
2023年03月「HARUIRO NANIIRO」Artcomplex Center of Tokyo(東京)
2023年04月「Sweets Secrets」gallery hydrangea(東京)
2023年07月「Float Fragile Forest」gallery hydrangea(東京)
2023年07月「drawing展」marienkafer(原宿)
2023年11月「Qastle vol.1」Atelier MITULLE(東京)
2023年12月「スター大集合」marienkafer(東京)
2024年06月「Qastle vol.2」OakCube(東京)
2024年07月「drawing展」marienkafer(原宿)
2024年07月「Cat power」ギャラリールモンド(原宿)
2024年10月「メメント・モリ〜死者の日〜」ギャラリールモンド(原宿)
2025年01月「Indie Book Shop」ギャラリールモンド(原宿)
2025年05月「primo」ギャラリールモンド(原宿)
2025年05月「私の、美の世界2-The petit group exhibition in Nanjing2」枯川珈琲(南京)
2025年05月「あじさい駅で待ち合わせ」gallery hydrangea(曳舟)
2025年07月「ドローイング展」marienkafer(原宿)
2025年09月「LOVELY WATERCOLORS」Park Hotel Tokyo(東京)
2025年09月「梦境黎明」月下集(上海)
2025年10月「メメント・モリ〜死者の日〜」ギャラリールモンド(原宿)
2025年11月「utopia -秘密世界-」Hinakolmel Museum Of Art(群馬)

 Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【作品展概要】
名  称 : 素敵な現代水彩画展 MASA ART Curation
作 品 数 : 約40点
販  売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2025年12月1日(月) ~ 12月13日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 無料
URL : http://artgallery-m84.com/?p=15302

《素敵な現代水彩画展代表作品MASA ART Curation》© Yuko Miyama

© Jun Konishi

© Syuka

© Waka Aokawa

© Yufushi

© Bansyoyo

© Julian

以上