写真展『食菜達の表情』SOLD作品

写真展『食菜達の表情』SOLD作品

33. Asupara, 2019 / Asparagus
  Edition:Open、Signature : Yes、Image Size: 152 x 102mm   
  Print Paper Size:152 x 102mm、Mat Size : 296 x 210mm
  Print Method:Sublimation type thermal transfer print
  Frame Size:318 x 231mm
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以上

ベッティナ・ランス写真展『密室』No.5を開催

Art Gallery M84は、2020年9月14日(月)よりベッティナ・ランス写真展『密室』No.5を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第100回目の展示として実施する個展です。
 「シャネル(CHANEL)」のムービーを手掛けたことで知られ、『ヴォーグ』『フィガロ』などの雑誌で活躍するフランスを代表する女性写真家 ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)の当ギャラリー5回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集(Chambre Close/シャンブル・クローズ=密室)で、あられもないポーズが話題となりヨーロッパだけでなく米国、日本、韓国、オーストラリア、モスクワでもベストセラーとなり世界中にその名が広がったと言います。海外では、ヌード作品により実力を評価される事も多々あり、世界的な写真家として名声を得る切っ掛けとなった貴重な作品約30点を展示します。

 女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきました。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしています。作品の中には、「ランスでなければ写せない」とまで言われるしぐさや眼差しとともに、瞬間に写し取られた本能的な女性達の姿を捉えるベッティナ・ランスの魅力に迫りたいと思います。

【ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)略歴】
1952年 パリ生まれ。
1972年 多感な20歳代の数年をニューヨークで過ごす。
1976年 写真家のアシスタント等を経験しながら自らの友人達のポートレートを発表。
1978年 ストリッパーやダンサー、売春婦等社会の辺境に生きる人々へ生々しくもエ 
    レガントなタッチで迫るポートレートやヌードフォトに特徴があり、カリス
    マ雑誌「エゴイスト」の創始者に挑発的でエレガンスなイメージが評価され、
    同誌からデビュー。
1980年 女性のポートレート「Female Trouble/フィメール・トラブル」を制作。
1982年 生と死を表現した「動物の剥製シリーズ」を制作し注目を浴びる。
1986年 世界的な雑誌「ヴォーグ」「フィガロ」や広告のポートレートを撮影。
1990年 二重の性、転換する性、男性の妄想等、混迷する現代の性をモチーフに作品
    を数多く発表し、ティーンエイジャーの揺れ動く若者たちのセクシュアリテ
    ィを捉えた「Modern Lovers/モダン・ラバーズ」は彼女の傑作となった。
1990年 初めてのカラー写真「Chambre Close」で豊かな背景あるヌード写真を披露。
1995年 フランス大統領の公式カメラマンとなる。
1998年 多種多様なキャストを動員して2年がかりでイエスの生涯を現代の設定で撮
    影した「I.N.R.I」を出版。
2002年 千年の伝統ある中国でアバンギャルドな上海女性を捉えた上海シリーズ制作。
2005年 石の台座を小道具に、写真と彫刻の融合をテーマにリメイクしたオートクチ
    ュールのヴィンテージドレスを身に纏った彼女達を撮影したシリーズ発表。
2010年 セルジュ・ブラムリーと一緒に自叙伝的な物語「Rose, c’est Paris」を発表。
2012年 インタビューをして撮影した若い男女27人のポートレートを発表。
2013年 最新のパリのオートクチュールを纏った有名人のポートレートを発表。
    現在は雑誌、広告、ファッションの仕事(ChanelやLanco)を手掛けるととも
    に、幾多の個人プロジェクトに取り組んでおり、フランスを代表する写真家
    として評価を得ている。

【主な展示】
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits」ポンピドゥー・センター(Paris)
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits nus」Gallery Texbraun(Paris)
1983年 Bettina Rheims写真展「動物の剥製シリーズ」パリとニューヨークで展示。
1987年 Bettina Rheims写真展「過去10年間の回顧展」エスポート・フォト(Paris)
1990年 Bettina Rheims写真展「Modern Lovers」をフランス、英国、米国で展示。
1991年 Bettina Rheims写真展「Chambre Close」PARCO(東京・渋谷)
2000年 ベッティナ・ランス写真展「イエスの生涯」小田急美術館(東京・新宿)
2004年 Bettina Rheims写真展「初の回顧展」ヘルシンキ市立美術館(Finland)
    その後欧州(オスロ、ウィーン、デュッセルドルフ、ブリュッセル)を巡回。
2005年 Bettina Rheims写真展「Héroïnes」Galerie De Noirmont(Paris)
2010年 Bettina Rheims写真展「Rose, c’est Paris」フランス国立図書館(Paris)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「MADE IN PARADISE」東写美(東京・恵比寿)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「Heroines」CHANEL Nexus Hall(東京・銀座)

【写真展概要】
名  称 : ベッティナ・ランス写真展『密室』No.5
作 品 数 : 約30点
販  売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2020年9月14日(月) ~ 10月3日(土) ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 500円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=7481

【ベッティナ・ランス写真展『密室』No.5代表作品】
P75
Chambre Close © Bettina Rheims

Title:9 octobre, Paris.
Signature : No
Image Size : 210 x 210mm
Paper Size : 290 x 360mm
Print Method : Type-C Print
以上 

写真展『食菜達の表情』展示の様子

2020年8月10日(月)より開催している写真展『食菜達の表情』ですが、お客様からは、「いつも見かけている何げないものを絵にするのが難しい。だから、この作品達は凄い。」や「作品を観てると写真だというのを忘れ、美味しそうで食べたくなった。これをつまみに一杯飲みたくなる。」など最高の褒め言葉を頂きました。

また「食材が美しいことに気づかされる。花を作品にする写真家は多いが、野菜の作品は初めて見た。何よりきよいがないのが良い。」や「コロナ禍なので、カラフルな色合いで気持ちがスッキリ明るくなった。見たことの無い、知らない物があるので、新鮮で楽しい。野菜って綺麗、テーマの自給率は大事。」との評価も頂きました。

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飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020長月』を開催

Art Gallery M84は、2020年8月31日(月)より飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020長月』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第99回目の展示として実施する一般公募展です。作品をお部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれないのが飾りたいと思う写真展『アートの競演2020長月』です。部屋に飾りたいと思って作品を観るのと、単に作品を眺めるのでは違うのです。作品を飾ろうと決めたら、考えることや気づくことが沢山あります。是非、どれかを飾ろうと思って作品を見てください。

作家本人がアートと思う作品です。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンスです。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような、写真を芸術として創作した約30点の作品を展示いたします。

今回は、初の試みとして、お客様が気に入った作品が見つかって、ご購入に至らなくても会場にて作品へのメッセージを投稿頂き、9月 11日末時点の投稿数でCustomer賞を決定することに致しました。

1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思っております。前回のM84賞の受賞作品は、自然の海面を撮影してインクジェットプリンターで和紙に出力、今まで見た事の無い水彩画の様な作品です。今回も次の賞(M84賞、Customer賞、フレームマン賞)を設定しておりますが、最終日に判明する予定です。
前回の受賞作品 ☞ http://artgallery-m84.com/?p=6764

M84開設1周年を記念して開催(2014.7.21〜)した写真展「人それぞれ」、その後、名称を写真展『アートの競演』に変更、年に2回開催、今回で13回目の開催となります。
今回の募集要項 ☞ http://artgallery-m84.com/?page_id=12

※オープニングにて作品説明等「8月31日(月)18:00~」と
クロージングにて賞状授与等「9月12日(土)15:00〜」を予定しております。
(今回は、パーティを行いませんので、ご了承下さい。)

【出展作家】14名(敬称略・申込順)
野田 光治(ノダ・コウジ )、Aki Fujita Taguchi(アキ・フジタ・タグチ)、宇津井 志穂(ウツイ・シホ)、Tsuruko(ツルコ)、雁羽 令(カリウ・レイ)、 冨田 陽子(トミタ・ヨウコ)、福岡 陽子(フクオカ・ヨウコ)、Chino Kanetaka(カネタカ・チノ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)、豊吉 雅昭(トヨヨシ・マサアキ)、Junko Sakamoto(サカモト・ジュンコ)、谷 明(タニ・アキラ)、降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)、Hibiki Katayama(カタヤマ・ヒビキ )、等。

【写真展開催概要】
名  称 : 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020長月』
作 品 数 : 約30点
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)フレームマン
作品購入 : 展示作品は、全て購入可能
応  援 : 入場者は気に入った作品にメッセージを投稿できます。
展示期間 : 2020年8月31日(月) 〜 9月12日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~19:00(最終日17:00まで)
休 館 日 : 会期中無休(9月6日の日曜日も休まずオープンしております。)
入 場 料 : 500円
U R L : http://artgallery-m84.com/?p=7320

<飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020長月』の代表画像とDM画像>
Painted in Waterlogue 長月DM
クレジット: Sui Sha190606 Uminomo 〜”Ryugu flower garden” © Yoko Tomita
「アートの競演 2020明春」M84賞の受賞作品
以上

M84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』展示の様子

2020年7月13日(月)より開催しているM84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』ですが、いろんな作風があって面白いと言って頂けるお客様が多いです。なんと開店時間の10時30分前にご来場頂いたお客様も居て、このコロナ渦において、大変有難いです。

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以上

写真展『食菜達の表情』を開催

Art Gallery M84は、 2020年8月10日(月)より写真展『食菜達の表情』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第98回目の展示として実施する個展です。
写真展『食菜達の表情』は、ギャラリーを設立してから通勤途中で立ち寄った築地や八百屋さんに並んでいる野菜や乾物などを撮影した写真である。農家に育ったが野菜を観察することも、売られているところをまじまじと見たことも無かった。調理されてお皿に盛られるとどんな色や形だったのか思い出せないこともある。料理しない自分には、見る機会も無く捨てられる部分も有り新鮮な驚きと発見がある。休業要請を受け外出自粛中に眠っていたファイルから見付けた食菜達である。写真を多く撮る方では無いが、このコロナ禍で何時どのようなことになるかもと思うと、それらをプリントするのも良い機会かと思うようになった作品約30点を展示します。

コロナの影響で、医療用マスク、医療用ガウンなど未だに入手困難だと言う。
先人達は、命懸けで戦地に出掛け、そこでの悲惨な状況を伝え、反戦に向かわせるべく活動していた。このコロナ禍で、自分に何が出来るのか? 何を伝えられるのか? 考えさせられる。食料自給率は、主要先進国のなかでも最低の水準(37%程度)。有事等には、輸入できなくなると途端に食料不足になる。八百屋さんに並ぶ野菜などは、国産の物が多いと思うが、もっと関心を持つ事が大切に思う。

物心が付いた頃には、自宅の暗室で父親の手伝い(邪魔)をして、PENでチューリップフェアを撮影していた。高岡工芸時代は、父親の同僚で洋画家の創元会(現)名誉会員 山岸忠彦さんに師事して油絵を描く。仕事はカメラのデザイナーになった。屋台骨であったコピー機事業の方が仕事としては深く長いが、晩年RING CUBEに、自分のデザインしたカメラやレンズが展示されて、そこで働けることが嬉しかった。退職後、Art Gallery M84を設立、今に至る。

【写真展概要】
名  称 : 写真展『食菜達の表情』
作 品 数 : 約30点
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2020年8月10日(月) ~ 8月22日(土)  ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 無料
URL : http://artgallery-m84.com/?p=7309

【写真展『食菜達の表情』の代表作品】
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クレジット : Naga-negi © M84
以上

M84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』を開催

Art Gallery M84は、 2020年7月13日(月)よりM84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第97回目の展示として実施する企画展です。
2013年5月14日より杮落しで開催頂いた丹地保堯写真画展『日本の心』から、今回で97回目の展示になります。1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思って、当ギャラリーで開催した作品展や飾りたいと思う写真展『アートの競演』のM84賞等で買い上げた作品を含む収蔵作品約30点を展示します。

M84開設1周年を記念して開催(2014.7.21〜)した写真展「人それぞれ」、その後、名称を写真展『アートの競演』に変更、年に2回開催、今までに12回目実施。作家本人がアートと思う作品です。作品をお部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が飾りたいと思う写真展『アートの競演』です。作品を飾ろうと決めたら、考えることや気づくことが沢山あります。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような写真を芸術として創作した作品を展示した中から買い上げた作品です。

【出展作品:約30点予定】
写真作品『19世紀のヌード』写真家 匿名、写真作品『恋人フェルナンデ』写真家 ジャン・アジェロウ、写真作品『North Carolina, 1950』写真家 エリオット・アーウィット、写真作品『Audrey Hepburn 麗しのサブリナ, 1954』写真家 バッド・フレーカー、写真アート作品『Eleonore Duse』写真家 エドワード・スタイケン、写真アート作品『テプイの大地』写真家 ヘンリー・ゴンサレス、リトグラフ作品『Le d‘Orphée,1950 』芸術家 ジャン・コクトー、写真アート作品『ミャンマーの風景 3点』写真家 ゾー・ミン、マウン・ニー・ウー、ソー・タン・ティッツ、写真アート作品『reincarnation』グラフィックデザイナー&動物写真家 Akira Nakamura、写真アート作品『Inside The Pool、A First Surface on Aqua』写真家 降旗 良房、写真アート作品『Kawamo、Uminomo』インテリアデザイナー&写真家 冨田 陽子、写真アート作品『Set Me Free』数学者&写真家 Yuan(ユアン)、写真アート作品『Layered City』建築家&写真家 谷 明、写真アート作品『朝霧の蓮池』写真画家 丹地 保堯、写真アート作品『Labyrinth』写真家 YU-KI、写真アート作品『椿』カメラマン 安藤 茂喜、写真アート作品『Duet』写真家 森 ハルト、写真アート作品『観音』写真家 岩田 正芳、写真アート作品『風姿』写真家 江口 敬。

Art Gallery M84では、「アートを展示する場、鑑賞する場、作品を購入できる場」にとどまらず、アートを楽しみ、アートを通じての自己表現を志す方々が集える場所、アートの可能性を広げていく拠点になることを目指しています。プロ・アマを問わず、幅広く作家を紹介する企画を開催してまいります。

【作品展概要】
名  称 : M84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』
作 品 数 : 約30点
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2020年7月13日(月) ~ 8月1日(土)  ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 500円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=7281

【M84収蔵作品展『Edward SteichenのEleonore Duseなど』代表作品】
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クレジット : Eleonore Duse © Edward Steichen
Title : Eleonore Duse
Signature : No
Edition : Open
Image Size : 134 x 177㎜
Print Paper Size : 140 x 183㎜
Print Method : Photogravure d’après“Photographische Mitteilungen”1903
Mat・Frame Size:406 x 508㎜
以上

写真展『伝説の映画スター、モンロー等』展示の様子

2020年6月1日(月)より再開催している写真展『伝説の映画スター、モンロー等』ですが、このコロナ禍においてご来場頂けるお客様は、極々少ないですが、とても有難いです。 1930年代から1980年代に撮影された映画スターのプリントは、モノクロフイルム時代の全盛期とでも言いましょうか、お客様は懐かしい思いで拝見されてます。

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写真展『伝説の映画スター、モンロー等』挨拶

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