小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』SOLDグッズ

小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』SOLDグッズ

1.Audrey Hepburn 2020年度版/B2 壁掛カレンダー 20点
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2.Audrey Hepburn クリアファイル 171点
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3.Audrey Hepburn ポストカード 422点
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4.オードリー・スタイル 21冊
オードリーが本音を語り、仲間が人柄を語り、デザイナーがファッションを語る。女優として、ひとりの女として初公開の“ことば”と秘話がよみがえる永遠の50~60年代ファッション。オードリー流の華麗な生き方。出版社: 二見書房、発売:2013年8月26日、スザンヌ・ランダー(著, 編集)、レイチェル・ラニッチ(編集)、松井 貴子(翻訳)、141ページ、寸法: 178 x 154 x 12mm
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5.永遠のオードリーファッション 6冊
ロンドンで絶賛された“大回顧展”を完全収録!初公開の写真で塗り変えられた麗しきレジェンドあなたは知っていますか? 史上、最も多く写真を撮られたレジェンドの一人であり、その生涯を映し出す150点近い写真と資料には、知られざる素顔が秘められている。出版社: 二見書房、発売:2016年7月25日、テレンス・ペッパー (著), ヘレン・トロンペテラー (著), 矢田 明美子 (翻訳), 岡田 悠佳子 (翻訳)、176ページ、寸法: 268 x 220 x 20mm
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以上

ギャラリースペースの レンタル特別価格(10万円+税)の条件

ギャラリースペースのレンタル特別価格(10万円+税)の条件

                          (2020年1月13日より)
1.ギャラリーの指定する月曜から土曜の6日間で開催可能な方。(希望日は伺えません)
2.時間は、11時から18時(最終日は、17時まで、その後撤収18時まで)でお願いします。
3.設営は、開催の前週土曜日18時以降です。(搬入は前週の月曜から土曜の18時以降)
4.レンタル費用(10万円+税)を、一括前金でお支払いできるお客様。
5.作品及びグッズなどギャラリー側の販売手数料は、税込30%とします。
6.会場でのパーティーは、不可とします。
7.お客様が看板用のポスターB2で2枚ご用意ください。(指定の要素を盛り込むこと)
8.お客様が開催用の案内状をご用意ください。(指定の要素を盛り込むこと)
9.ポスター&案内状のデザイン・印刷手配を依頼の方は、別途費用をお支払ください。
10.案内状の配布はお客様でお願いします。依頼の方は、別途費用をお支払ください。
11.展示資料(ポートフォリオ、履歴、展示作品等、又は前回展示等の判断できるもの)
  をご持参又は同封の上で、使用申込書に記入の上で申込をお願いします。
  ※内容によっては、ご希望に添えない場合も有りますので予めご承知ください。
12.ギャラリーからプレスリリースの配信を希望される時は、開催の3ヶ月以前に展示
  作品の情報と代表画像のデータ(1MB以上)及び作家の履歴をご用意ください。
13.その他、詳細は、お会いしてご相談いたします。
以上

ベッティナ・ランス写真展『密室』No.4 を開催

Art Gallery M84は、2020年1月27日(月)よりベッティナ・ランス写真展『密室』No.4を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第94回目の展示として実施する個展です。
 「シャネル(CHANEL)」のムービーを手掛けたことで知られ、『ヴォーグ』『フィガロ』などの雑誌で活躍するフランスを代表する女性写真家 ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)の当ギャラリー4回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集(Chambre Close/シャンブル・クローズ=密室)で、あられもないポーズが話題となりヨーロッパだけでなく米国、日本、韓国、オーストラリア、モスクワでもベストセラーとなり世界中にその名が広がったと言います。海外では、ヌード作品により実力を評価される事も多々あり、世界的な写真家として名声を得る切っ掛けとなった貴重な作品、今回の為に探した当ギャラリー初展示の23作品を含め約30点を展示します。

 女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきました。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしています。作品の中には、「ランスでなければ写せない」とまで言われるしぐさや眼差しとともに、瞬間に写し取られた本能的な女性達の姿を捉えるベッティナ・ランスの魅力に迫りたいと思います。

【ベッティナ・ランス(Bettina Rheims)略歴】
1952年 パリ生まれ。
1972年 多感な20歳代の数年をニューヨークで過ごす。
1976年 写真家のアシスタント等を経験しながら自らの友人達のポートレートを発表。
1978年 ストリッパーやダンサー、売春婦等社会の辺境に生きる人々へ生々しくもエ 
    レガントなタッチで迫るポートレートやヌードフォトに特徴があり、カリス
    マ雑誌「エゴイスト」の創始者に挑発的でエレガンスなイメージが評価され、
    同誌からデビュー。
1980年 女性のポートレート「Female Trouble/フィメール・トラブル」を制作。
1982年 生と死を表現した「動物の剥製シリーズ」を制作し注目を浴びる。
1986年 世界的な雑誌「ヴォーグ」「フィガロ」や広告のポートレートを撮影。
1990年 二重の性、転換する性、男性の妄想等、混迷する現代の性をモチーフに作品
    を数多く発表し、ティーンエイジャーの揺れ動く若者たちのセクシュアリテ
    ィを捉えた「Modern Lovers/モダン・ラバーズ」は彼女の傑作となった。
1990年 初めてのカラー写真「Chambre Close」で豊かな背景あるヌード写真を披露。
1995年 フランス大統領の公式カメラマンとなる。
1998年 多種多様なキャストを動員して2年がかりでイエスの生涯を現代の設定で撮
    影した「I.N.R.I」を出版。
2002年 千年の伝統ある中国でアバンギャルドな上海女性を捉えた上海シリーズ制作。
2005年 石の台座を小道具に、写真と彫刻の融合をテーマにリメイクしたオートクチ
    ュールのヴィンテージドレスを身に纏った彼女達を撮影したシリーズ発表。
2010年 セルジュ・ブラムリーと一緒に自叙伝的な物語「Rose, c’est Paris」を発表。
2012年 インタビューをして撮影した若い男女27人のポートレートを発表。
2013年 最新のパリのオートクチュールを纏った有名人のポートレートを発表。
    現在は雑誌、広告、ファッションの仕事(ChanelやLanco)を手掛けるととも
    に、幾多の個人プロジェクトに取り組んでおり、フランスを代表する写真家
    として評価を得ている。

【主な展示】
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits」ポンピドゥー・センター(Paris)
1981年 Bettina Rheims写真展「Portraits nus」Gallery Texbraun(Paris)
1983年 Bettina Rheims写真展「動物の剥製シリーズ」パリとニューヨークで展示。
1987年 Bettina Rheims写真展「過去10年間の回顧展」エスポート・フォト(Paris)
1990年 Bettina Rheims写真展「Modern Lovers」をフランス、英国、米国で展示。
1991年 Bettina Rheims写真展「Chambre Close」PARCO(東京・渋谷)
2000年 ベッティナ・ランス写真展「イエスの生涯」小田急美術館(東京・新宿)
2004年 Bettina Rheims写真展「初の回顧展」ヘルシンキ市立美術館(Finland)
    その後欧州(オスロ、ウィーン、デュッセルドルフ、ブリュッセル)を巡回。
2005年 Bettina Rheims写真展「Héroïnes」Galerie De Noirmont(Paris)
2010年 Bettina Rheims写真展「Rose, c’est Paris」フランス国立図書館(Paris)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「MADE IN PARADISE」東写美(東京・恵比寿)
2011年 ベッティナ・ランス写真展「Heroines」CHANEL Nexus Hall(東京・銀座)

【写真展概要】
名  称 : ベッティナ・ランス写真展『密室』No.4
作 品 数 : 約30点
販  売 : 展示作品は、全て購入可能
主  催 : Art Gallery M84
期  間 : 2020年1月27日(月) ~ 2月29日(土) ※休館日を除く
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)
休 館 日 : 日曜日
入 場 料 : 700円
URL : http://artgallery-m84.com/?p=6749

【ベッティナ・ランス写真展『密室』No.4代表作品】
Aランス CHA
Chambre Close © Bettina Rheims

Title:10 octobre I, Paris.
Signature : No
Image Size : 210 x 210mm
Paper Size : 290 x 360mm
Print Method : Type-C Print
予価 : 77,700円(税別・額装込)
以上 

小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』展示の様子

2019年11月18日(月)より開催している小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』ですが、お客様からは、『観た事のない作品もあり、来た甲斐がありました。とか、素敵です。』言ってお帰りになります。デビユー前のクォ・ヴァディス女王リジア役スクリーンテスト(1950年)からマイ・フェア・レディ(1964年)の写真まで、全てゼラチン・シルバー・プリントで28点を展示しております。「麗しのサブリナ」など彼女の代表作である映画のワンシーンやポートレート作品を主に、そして、犬と一緒に撮影した作品3点が見れる珍しい写真展です。
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以上

飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020明春』を開催

Art Gallery M84は、2020年1月13日(月)より飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020明春』を開催致します。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第93回目の展示として実施する一般公募展です。作品をお部屋に飾りたい、又は収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれないのが飾りたいと思う写真展『アートの競演2020明春』です。部屋に飾りたいと思って作品を観るのと、単に作品を眺めるのでは違うのです。作品を飾ろうと決めたら、考えることや気づくことが沢山あります。是非、どれかを飾ろうと思って作品を見てください。

作家本人がアートと思う作品です。これはなんだと考えさせるなんとも不思議な作品、今まで見た事の無い美しい作品、ずっと眺めていても飽きない作品、見ているだけで癒される作品など、あなたの感情や感覚を揺れ動かすお気に入り作品に出会えるチャンスです。見る人に理解されない作品もあるかもしれません。作家は、感情や感覚を表現する事が大切です。誰かが作品を見て絶賛したとしても、他の人もそう思うとは限らないのです。アートは主観的であり、美は見る人の心の中にあります。お互いのアート性を競っているかのような、写真を芸術として創作した約40点の作品を展示いたします。

1800年代末期の欧州で、写真はその記録性のみが注目され、芸術作品としての認識や評価はなされておりませんでした。日本の現写真分野において芸術作品の位置付けがどの様になっているのだろうかと考えるきっかけになればと思っております。前回のM84賞の受賞作品は、自然の川面を撮影してインクジェットプリンターで出力、今まで見た事の無い水彩画の様な作品なんです。今回も次の賞(M84賞、G.I.P.Tokyo賞、フレームマン賞)を設定しておりますが、後半には判明する予定です。
前回の受賞作品 ☞ http://artgallery-m84.com/?p= 6424

M84開設1周年を記念して開催(2014.7.21〜)した写真展「人それぞれ」、その後、名称を写真展『アートの競演』に変更、年に2回開催、今回で12回目の開催となります。
前回の展示風景 ☞ http://artgallery-m84.com/?p= 6376
今回の募集要項 ☞ http://artgallery-m84.com/?page_id=12

※オープニングパーティー & 作品説明等「1月13日(月)18:00~」と
 クロージングパーティー & 賞状授与等「1月25日(土)15:00〜」を予定しております。

【出展作家】19名(敬称略・申し込み順)
雁羽 令(カリウ・レイ)、遠藤 久美子(エンドウ・クミコ)、福岡 陽子(フクオカ・ヨウコ)、豊吉 雅昭(トヨヨシ・マサアキ)、宇津井 志穂(ウツイ・シホ)、Elemi filling(エレミ・フィリング)、谷 明(タニ・アキラ)、北尾 辰也(キタオ・タツヤ)、Hibiki Katayama(カタヤマ・ヒビキ)、竹洞 賢ニ(タケホラ・ケンジ)、Tsuruko(ツルコ)、降旗 良房(フリハタ・ヨシフサ)、藤倉 匠(フジクラ・タクミ)、野見山 明子(ノミヤマ・アキコ)、冨田 陽子(トミタ・ヨウコ)、YU-KI(ユウキ)、野田 光治(ノダ・コウジ)、Junko Sakamoto(サカモト・ジュンコ)、Koko Miura(ミウラ・コウコ)、等。

【写真展開催概要】
名  称 : 飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020明春』
作 品 数 : 約40点
主  催 : Art Gallery M84
協  力 : (株)ジー・アイ・ピー、(株)フレームマン
展示期間 : 2020年1月13日(月) 〜 1月25日(土)
場  所 : Art Gallery M84
所 在 地 : 東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階
電  話 : 03-3248-8454
開館時間 : 10:30~19:00(最終日17:00まで)
休 館 日 : 会期中無休(1月19日の日曜日も休まずオープンしております。)
入 場 料 : 無料
U R L : http://artgallery-m84.com/?p=6737

<飾りたいと思う写真展『アートの競演 2020明春』のPR画像>
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「アートの競演 2019涼月」M84賞の受賞作品 Sui Sha190606`Kawamo`© Yoko Tomita  


アートの競演2020名春DM                
以上

オードリー・ヘプバーン 2020年 カレンダー 壁掛け B2を11月18日(月)より販売

Art Gallery M84は、2019年11月18日(月)より小さな写真展『女優 Audrey Hepburn』を開催致しますが、2020年版オードリー・ヘプバーンのカレンダーも販売します。
今までカレンダーでは使われたことのない写真を多数使用しています。
いまや、B2サイズの壁掛け大判写真カレンダーはたいへん貴重なもので、永久保存版と言っても過言ではないでしょう。

世界中から愛された女優、オードリー・ヘプバーン(Audrey Hepburn)。
スクリーンでの愛らしく、聡明で、気品あふれる姿は‘永遠の妖精’と言われ多くの映画ファンを魅了し、今でも絶大な人気を誇っています。
「麗しのサブリナ」など彼女の代表作である映画のワンシーンやポートレート作品を主に展示します。全てゼラチン・シルバー・プリントで約26点を予定しております。
今もなお私たちに夢と希望を与え続けてくれる彼女の魅力をご覧頂けたらと思います。
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以上